この文は
投稿者: j_ururu_xxx 投稿日時: 2004/07/16 01:51 投稿番号: [9900 / 43168]
>日本人がホンモノにこだわることに内なる満足感を感じるのに対して、
>韓国人はたとえニセモノであっても、
>それが自分を引き立たせてくれる効果があるなら満足を感じるのかもしれない。
>またニセモノであるということに日本人ほど
>後ろめたい気持ちをもたないのだろう。
整形についての話でしたが、
なんだか、その他にも通じるものがあるように感じてしまった訳です。
実際は強くなくても、誤審でも、勝てたら誇らしい・・・(笑)
・・・と言うように。
続きは。。。
この頃では、子供の顔をしみじみと見て、
「この子はこれからずいぶんと
(顔を整形するための)お金がかかる」と嘆いたり、
美貌に産んでやれなくてすまなく思う親があるという。
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これを読んで、冬ソナでヨン様演じる、父親がいなくて、不幸な気持ちをかかえている少年カン・ジュンサンが
交通事故で記憶喪失になったのをいいことに、
イ・ミニョンという新たな名前を与え、
「父親が存在するという偽の記憶」を植えつけた
ピアニストの母親を思い出してしまいました。
もしかしたら、韓国の歴史教育の路線もそれかも知れませんね。
これは メッセージ 9871 (greatjp22 さん)への返信です.
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