>変なスペイン語
投稿者: coreano_raza_infima 投稿日時: 2004/05/10 23:41 投稿番号: [7290 / 43168]
おっ、「タンゴ」が話題に・・・・
>専門家は端午が「韓国と中国が共有する文化遺産」と決定される可能性もあると展望している。
まずは元”ボカ共和国国民”として一言、「タンゴはウリナラ起源ニダ!タンゴの歌や踊りは
我がボカ共和国の居酒屋の暗い片隅から誕生したニダ!世界文化遺産にシル!韓国・中国は関係ないニダ!」
>日本語とラテン系言語は母音で終わる単語が多いのでこういう偶然が生まれやすいのかもしれませんね。
韓国では”バカ”の肉を焼いて”アホ”のタレをつけて食べるそうですが・・・。
”バカ”スペイン語でとはvaca(牛)のことであり、”アホ”とはajo(にんにく)のことです。
>かつてサッカー日本代表だった城彰二がスペインリーグのバジャドリッドに移籍した時、
>彼の名前(JO)が現地の人達の話題になったという話を思い出しました。
スペイン語の”J(ホタ)”は英語と異なり濁音ではなく清音です。前述のajo(にんにく)も
発音は”アホ”、元サッカー日本代表だった城選手(JO)はスペイン語読みでは「ホ」となってしまいます。
(日本を意味するJaponも発音はハポン)
あまりにも短い名前?なので現地スペイン人達の話題になったのでありましょう。
そういえばフランス革命時の革命家ロベスピエール派の人物に「ル・バ」(1765−1794)
なる短い名前の人物がいましたが、日本人蹴球選手「ホ」はそれに匹敵?する短い名前です。
その「ホ」なる選手は日本が初出場した98年サッカーW杯フランス大会の記念すべき初戦で
アルゼンチンと対戦(6月14日)した時にFWを務めていたのを覚えています。
いつもニヤニヤ笑っていた記憶がありますが、あれは「ホホホッ!」と笑っていたんですね。
(暗に俺の名は”ホ”だッ!と自己主張?)
しかし試合はバティストゥータのワザありゴールで0−1の敗北、日本の「ホ」選手はアルゼンチンから
ゴールを挙げればその名を世界に轟かすチャンスだったのですが・・・。
しかし記念すべきW杯の最初の対戦相手が日本と友好の歴史の深いアルゼンチンとはなにか不思議な
縁を感じたものでしたが・・(しかも98年は日本アルゼンチン修好100周年の年であった)
この98年フランス大会にはアルゼンチン以外にもチリ(サモラーノがキャプテンだったと思うが)
やパラグアイ、といった個人的に住んでいたり訪れた国が出場していて、応援のしがいがありました。
(応援の優先順位は日本、アルゼンチン、チリ、パラグアイの順でした)
”Jo"のスペイン語の意味は私も知らないのですが、辞書を引くと①メキシコで3センタボー硬貨をこう呼ぶ
②間投詞で馬を制止するときの掛け声、とありました。(古い辞書なのでこれ以外の意味があるのかも?)
ちなみに以前に別トピでも書きましたが私のスペイン語は堪能というレベルには及ばず
中級学習者の域を出ないレベルです。(日常会話レベル)
韓国語は知りませぬ(学ぶ必要性もゼロだが)、この韓国カテに来て初めて「〜シル!」「〜ニダ!」
「ウリナラ、マンセ〜!」の3語だけ韓国語を覚えました(笑)。
>専門家は端午が「韓国と中国が共有する文化遺産」と決定される可能性もあると展望している。
まずは元”ボカ共和国国民”として一言、「タンゴはウリナラ起源ニダ!タンゴの歌や踊りは
我がボカ共和国の居酒屋の暗い片隅から誕生したニダ!世界文化遺産にシル!韓国・中国は関係ないニダ!」
>日本語とラテン系言語は母音で終わる単語が多いのでこういう偶然が生まれやすいのかもしれませんね。
韓国では”バカ”の肉を焼いて”アホ”のタレをつけて食べるそうですが・・・。
”バカ”スペイン語でとはvaca(牛)のことであり、”アホ”とはajo(にんにく)のことです。
>かつてサッカー日本代表だった城彰二がスペインリーグのバジャドリッドに移籍した時、
>彼の名前(JO)が現地の人達の話題になったという話を思い出しました。
スペイン語の”J(ホタ)”は英語と異なり濁音ではなく清音です。前述のajo(にんにく)も
発音は”アホ”、元サッカー日本代表だった城選手(JO)はスペイン語読みでは「ホ」となってしまいます。
(日本を意味するJaponも発音はハポン)
あまりにも短い名前?なので現地スペイン人達の話題になったのでありましょう。
そういえばフランス革命時の革命家ロベスピエール派の人物に「ル・バ」(1765−1794)
なる短い名前の人物がいましたが、日本人蹴球選手「ホ」はそれに匹敵?する短い名前です。
その「ホ」なる選手は日本が初出場した98年サッカーW杯フランス大会の記念すべき初戦で
アルゼンチンと対戦(6月14日)した時にFWを務めていたのを覚えています。
いつもニヤニヤ笑っていた記憶がありますが、あれは「ホホホッ!」と笑っていたんですね。
(暗に俺の名は”ホ”だッ!と自己主張?)
しかし試合はバティストゥータのワザありゴールで0−1の敗北、日本の「ホ」選手はアルゼンチンから
ゴールを挙げればその名を世界に轟かすチャンスだったのですが・・・。
しかし記念すべきW杯の最初の対戦相手が日本と友好の歴史の深いアルゼンチンとはなにか不思議な
縁を感じたものでしたが・・(しかも98年は日本アルゼンチン修好100周年の年であった)
この98年フランス大会にはアルゼンチン以外にもチリ(サモラーノがキャプテンだったと思うが)
やパラグアイ、といった個人的に住んでいたり訪れた国が出場していて、応援のしがいがありました。
(応援の優先順位は日本、アルゼンチン、チリ、パラグアイの順でした)
”Jo"のスペイン語の意味は私も知らないのですが、辞書を引くと①メキシコで3センタボー硬貨をこう呼ぶ
②間投詞で馬を制止するときの掛け声、とありました。(古い辞書なのでこれ以外の意味があるのかも?)
ちなみに以前に別トピでも書きましたが私のスペイン語は堪能というレベルには及ばず
中級学習者の域を出ないレベルです。(日常会話レベル)
韓国語は知りませぬ(学ぶ必要性もゼロだが)、この韓国カテに来て初めて「〜シル!」「〜ニダ!」
「ウリナラ、マンセ〜!」の3語だけ韓国語を覚えました(笑)。
これは メッセージ 7278 (CDU_CSU さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/bdwc0ada4na4bfa4aa4nffc4z5doc0bel_1/7290.html