>>移民国家の弱み②
投稿者: coreano_raza_infima 投稿日時: 2004/04/24 20:33 投稿番号: [6991 / 43168]
>さすが美女の産地。(笑)
ラテンアメリカは3C美人国(チリ、コロンビア、コスタリカ)を始め美女の多い土地柄です。
南米とは関係ありませんが、最近の新聞(A紙別刷り今月10日付)に以下のようなコラムが
ありました。(執筆者は作家の島田雅彦氏)
(略)ところで、その人を美人と判断する決め手は何処にあるかというと、ひとつには顔の
左右対称性にある。顔を鼻筋のところで二つに割って、それぞれを鏡で映してみると、二つの
違う顔ができる。一人の人物から双子の顔ができるわけだ。きっと二つの顔のあいだには好き嫌い
が出るだろう。二つの顔の見分けがつかなければ、美貌に恵まれているということだ。
左右対称性を美しいと感じるのは人間に限らず、動物が配偶者を選ぶ上でも重要なポイントになる。
けれども、恋人選びの基準は、実際にはもっと多様にして曖昧である。巷のカップルを見るにつけ、
蓼食う虫も好き好きだな、との感を深めるのだ。さらに審美眼は文化の影響も受ける。
外国に行くと、その土地ならではの美人の条件がある。モンゴル出身の力士の間では
山田花子嬢が人気だし、林真理子さんはカメルーンで結婚を申し込まれたそうである。
また、ブラジルの男は女性のお尻を見て、口説く。だから、性的魅力を高めるためにお腹から
吸引した脂肪を臀部に入れる手術を受ける女性もいるという。日本ではジャニーズ系のアイドルが
ハンサムの代名詞だが、彼らがラテン世界や中東に行けば、間違いなくゲイだと思われる。
私は個人的にはお尻(アルゼンチンではculo、チリではpotoが一般的に“尻”を意味)
の大きな女性が“美人”の第一条件?であります。ケケケッ!!
(あっ、イカン、下品・好色なシブ猿風の地がでてしまった)
これは メッセージ 6988 (CDU_CSU さん)への返信です.
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