>移民国家の弱み
投稿者: CDU_CSU 投稿日時: 2004/04/24 17:53 投稿番号: [6988 / 43168]
>”階級社会”の弊害以上に大は民族ごと小は一族郎党ごとのセクショナリズム...
なるほど。民族的に均質に混ざっているのではなくモザイク状態なのですね。
南米社会の理解がより深まりました。ありがとうございます。
>個人的にはアルゼンチンは良好な関係を維持しておきたい国、と考えています。
同感です。でも同じ南米のブラジルと比べるとどうも関係が希薄のような気がします。
日系人もそれなりにいるはずなんですが。
ブラジル航空には日本線があるのにアルゼンチン航空はありませんし。
>女性はミス・ワールドあるいは
ミス・ユニバースがありますね。
さすが美女の産地。(笑)
>アルゼンチンなどでは民族ごとに職業のナワバリ?があり...民族ごとに住み分けが概ね決まっている?のです。
へえ〜、面白いですね。職業でもモザイク状態ですか。
>そういえばセロ・ポルテーニョだかグアラニーだかのチームに日本人選手がいた(あるいはいる)、何かで読んだ記憶がありますが・・・。
現在、グアラニーに元名古屋の福田選手が在籍しています。かつてはセロに元市原の広山選手がいました。
そういえば檀根さんのボカにも日本代表の高原選手がいました。あまり活躍できなかったんですけど。
日本高校選抜が負けてしまったのはしょうがないですね。何しろ相手はリーベルですから。
ユース年代は勝敗よりも内容が大切なので良い内容のプレーが今後の彼らの伸びにつながる事を期待します。
これは メッセージ 6974 (coreano_raza_infima さん)への返信です.
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