うるるさんへ
投稿者: yuyupoponohohon 投稿日時: 2004/04/21 06:16 投稿番号: [6926 / 43168]
おはようございます。
うるるさんの書き込み読ませて頂きました。
私は深く考えるのが苦手で、単純なんですが、、未熟な考えでよろしければ意見を申します。
親日行為追求法と対日協力糾弾法案は共に今の日本との関係じゃなく韓日合併のときのことについてだと解釈してます。
でも50年も経った今になってその法を作る必要性がとこにあるのか、どういう考えでその法をつくったのか、なぜもっと根本的な問題を直視しようとしないのかが私の中の疑問です。
一個人としての考えですので、、
独立国家としての韓国政府ができたときに何故合併に至ったのか、そうなった原因は何だったのかを韓国の当時の指導層が、国民が考えなかったのが今になってそういう法ができる原因になったのではないかと。
何もなかった韓国を一つにまとめるのに当時の指導層が選んだのが「反日」だった。
(統治者が国民をまとめるのに戦争やスポーツとかを使ってた例は世界史上にもあるんですが)
韓国は戦争を起こす力もなく、スポーツを楽しむ経済力もなかった。
そこで統治者は自分のルーツである反日を選んだ。
その際に自分達の反省するところは見ずすべてを相手の責任にすることにしたのがこの法ができる原因になったんだと。
長くなりましたので、次でまた申します。
つまらない意見に皆さんの時間を取るのも申し上げないですし、、
これは メッセージ 1 (dylake2r5j1 さん)への返信です.
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