>>ラテンのつづき
投稿者: coreano_raza_infima 投稿日時: 2004/04/09 00:13 投稿番号: [6512 / 43168]
むむっ、このトピは進むのが早いですな。
話の流れに沿わぬ書き込みなので控えめに?カキコにだ。
>>”バンバン・サモラーノ”と呼ばれていましたが...
>いやあ〜初耳です。
ファンではない私の勝手な推測ですが、イバンIvanの愛称?(フランシスコ→パンチョ、
ルイス→ルチョ、フェデリコ→リコ、アントニオ→トーニョ、ラモン→モンチョ、
エンリケ→キケみたいな)だと思っていましたが、真相は分かりませぬ。
私は最初はIvanの発音がイワンに聞こえ、「こ奴は露助の末裔ニカ?」と半信半疑でした、
また「こ奴は”いちご白書をもう一度”を唄った奴ニカ?」とも・・(これはウソ)。
>ラテン人らしいセリフですね〜。
”決めゼリフ?”(ピロポ)はまだありまする、シブ猿が早く”春”を迎えられるように
もう一つ記しておきます。(アルゼンチン製)
Que avanzado esta la ciencia, que hasta la rosa camina !
訳:なんという科学の進歩だろう、バラの花まで歩いているとは!
(いうまでもなく”バラ”はキレイな女性を指す)
そういえば昨日の他トピ(シブ猿系トピ)での投稿でsaltiniumさんが
>女の気持ちも確認できてないまま先走って、バラの花束抱えてプロポーズしちゃうくらいだから。
とシブ猿の過去を暴露していました。その時の直情自爆型のシブ猿の”決めゼリフ?”と
状況を推測しますと「俺の生きの目的は・・(以下、略)」を緊張のあまり思わず口走ってしまい、
即座に女性のハイヒール・パンチを浴び、捨てられてしまったのでは・・!?
少しは前述のピロポのような気の利いた?セリフを言っていれば37年目の”初春”を迎えられた
かも?(その場合でもストーカーと呼ばわりで哀しい結末ニカ?うーむ、どう転んでもシブ猿の
”春”は遠いのう、くじけるでないぞ、シブ猿)
これは メッセージ 6355 (CDU_CSU さん)への返信です.
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