>>ラテンのつづき
投稿者: CDU_CSU 投稿日時: 2004/04/06 21:04 投稿番号: [6355 / 43168]
>”バンバン・サモラーノ”と呼ばれていましたが...
いやあ〜初耳です。
滞空時間の長いヘディングシュートから「ヘリコプター」と呼ばれていたのは知っているのですが。
>)「天国は喪に服するだろう、だって一人の(美しい)天使が(地上に)
落ちてきてしまったのだから・・」
ラテン人らしいセリフですね〜。檀根さんの決めゼリフいただいちゃいます。(使うチャンスが無いというツッコミ御容赦!)
>改心して家に帰ってくる・・というシナリオは甘すぎでしょうか?(笑)
最近の韓国国民の感情にまかせた右往左往ぶりからすると遠い未来になりそうです。
しかしなぜ彼らに”アジア起源の「いい人」的な要素”が無いのかと私も思います。
常に他の民族からの侵略・支配をうけて性格が悪くなったのかも。
>チリ先住民族は3世紀もの間チリ南部で...
チリの歴史、勉強になります。
チリ国歌のメロディが情熱的なのもそういった歴史があるからでしょうね。
>メイフラワー号で来た移住者は新大陸での最初の冬を越すのに難儀し...
それが確かアメリカのサンクス・ギビング・ディの起源だったような(うろ覚え)
>インフラ整備や大学などの教育機関を
植民地に創り・・・これが仇になり
「仇」になりましたねえ。
愚民化政策は植民地政策の基本。
最近まで黒人差別政策をやっていた南アフリカは黒人児童にはなるべく英語教育をせずアフリカーンス語でやっていたとの事。
英語という国際語を身につければ知識の吸収は容易だし自分達がこんなひどい目にあっているというアピールを世界中にできますしね。
目的はどうあれ朝鮮人に高等教育のチャンスを与えた事が自由主義・民族主義をはじめとした近代思想にふれさせてしまうこととなり日本はやっかいな事に...皮肉なものです。
これは メッセージ 6325 (coreano_raza_infima さん)への返信です.
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