こういう理解もある
投稿者: shinkuuboakagi00 投稿日時: 2004/03/17 13:34 投稿番号: [5870 / 43168]
菅
孝行(劇作家)
「では、和解のために何ができるかといえば、簡単。個人への戦後補償をとことんやり続けることです。それを繰り返せば必ず平衡状態がきます。それまでは過去の責任は予算措置を講じて国家がとるしかない。・・・・偽物が出てくるとか際限がなくなるとかせこいことは言わずに、政府が10年粛々とやり続ければ関係は変ります。人間はそんなに品性下劣ではありません。よしんば下劣な人間が続出するとしても、加害国家・加害民族の品性下劣をそのままにして、被害者に品性高潔であることを要求するのはおかしいでしょう。
個別の関係のレベルでは、日本人の差別意識や、それに対する本国、在日を問わず韓国人、朝鮮人の激しい反発はまだ続くでしょうが、ケンカを繰り返して、和解に至るプロセス根気よくやるしかない」(ダ・カーポ。3・17号)
これだけ馬鹿だと楽しくなる。
国家予算などといわずに、自分のポケットマネーでやってくれ。
そういや、アジア女性基金の件で、ジャワ島で3万数千人の元慰安婦が名乗り出たなどという話があったが。駐留日本兵とほぼ々数。ま、この場合は、見栄より金の気持ちは分かるけど。
これは メッセージ 5859 (yuukounotubasajp さん)への返信です.
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