>「こんなはずでは.....。」
投稿者: kkohshien2 投稿日時: 2004/02/05 23:49 投稿番号: [5276 / 43168]
○歴代支那王朝の属国であったことを隠す為、檀君神話を歴史に組み込み鯖を読んで5000年と強弁する。
しかし、史実を認め(朝鮮は歴代強大な支那王朝の圧政下にあったが、朝鮮民族の存続の為耐えてきた。真っ向から歯向かえば殲滅され朝鮮民族は滅んだであろう。しかし耐えることで民族の存続を達成できたのは、先達の叡智であった。)
○近代では、韓国の教科書は下関条約には触れているもののその内容は教えていない。特に第一条。
(日清戦争で日本が勝利し、下関条約で李氏朝鮮は晴れて清国の属国から解放され、真の独立国になった。)
○また、三・一事件は単なる暴動で他国も無視したにも拘らず、日帝からの独立運動とし、これが日本の敗戦まで続くという捏造の歴史を信じ込んでいる。
(しかし、腐敗した李王朝は国家の安定という考えを持たず、ひたすら王一族や両班の利権を守ろうと腐心し、
且つ1年で国家予算の6年分を浪費すると言う愚政を行い、民百姓は塗炭の苦しみにあい、国家財政は破綻し近代化に失敗した。
その結果、自力で独立が出来ず新たにロシアの侵略の意図を覚り、民族存続のため日韓併合の道を選択せざるを得なかった。
そして、日本により朝鮮は近代化の道を歩むことが出来たが、第二次大戦後、それまで世界の潮流であった帝国主義思想が否定され、朝鮮は真の独立を遂げる機会があったにも拘らず、旧体制を望み、三・一暴動を煽った両班の如く、李承晩や金日成という国外にいた者が、権力闘争に明け暮れ外国の介入を許したため、半島は二分されることになった。先達の意思を忘れ、民族の悲劇を招いた。
ユダヤの国がローマ帝国に滅ぼされ、ユダヤ民族は世界各地に散らばったが、民族の統一を諦めなかった。2000年の艱難辛苦に耐え、大戦後彼等は漸くユダヤ国家建設を実現した。且つ世界のあらゆる分野で存在価値を認められる民族となった。
我々も出来る、歴史を直視し、民族存続のため耐え忍んだ先達の意思を継ぎ勉学に励み、勤勉な生活をすることで世界から認められるよう努力しなければならない。そうすれば、半島国家統一も可能となる。)
ってな、( )内のような社会科教育を行なえば、韓国人は他国から敬意を得られたものを、
「恨」の精神は本来ならば、深く自分を反省するということであるが、今やそんな精神文化は無い。
自分が、国が不幸なのは、全て他人或いは他国が悪い。と、まさに恨み節となっている。
従って、彼等は一流の国家建設、運営に於いて失敗した可能性が大。
これを修正し、他国から敬意を得、国際社会で自他共に認められる一流国家、民族になるには
後100年はかかるであろうか。
しかし、史実を認め(朝鮮は歴代強大な支那王朝の圧政下にあったが、朝鮮民族の存続の為耐えてきた。真っ向から歯向かえば殲滅され朝鮮民族は滅んだであろう。しかし耐えることで民族の存続を達成できたのは、先達の叡智であった。)
○近代では、韓国の教科書は下関条約には触れているもののその内容は教えていない。特に第一条。
(日清戦争で日本が勝利し、下関条約で李氏朝鮮は晴れて清国の属国から解放され、真の独立国になった。)
○また、三・一事件は単なる暴動で他国も無視したにも拘らず、日帝からの独立運動とし、これが日本の敗戦まで続くという捏造の歴史を信じ込んでいる。
(しかし、腐敗した李王朝は国家の安定という考えを持たず、ひたすら王一族や両班の利権を守ろうと腐心し、
且つ1年で国家予算の6年分を浪費すると言う愚政を行い、民百姓は塗炭の苦しみにあい、国家財政は破綻し近代化に失敗した。
その結果、自力で独立が出来ず新たにロシアの侵略の意図を覚り、民族存続のため日韓併合の道を選択せざるを得なかった。
そして、日本により朝鮮は近代化の道を歩むことが出来たが、第二次大戦後、それまで世界の潮流であった帝国主義思想が否定され、朝鮮は真の独立を遂げる機会があったにも拘らず、旧体制を望み、三・一暴動を煽った両班の如く、李承晩や金日成という国外にいた者が、権力闘争に明け暮れ外国の介入を許したため、半島は二分されることになった。先達の意思を忘れ、民族の悲劇を招いた。
ユダヤの国がローマ帝国に滅ぼされ、ユダヤ民族は世界各地に散らばったが、民族の統一を諦めなかった。2000年の艱難辛苦に耐え、大戦後彼等は漸くユダヤ国家建設を実現した。且つ世界のあらゆる分野で存在価値を認められる民族となった。
我々も出来る、歴史を直視し、民族存続のため耐え忍んだ先達の意思を継ぎ勉学に励み、勤勉な生活をすることで世界から認められるよう努力しなければならない。そうすれば、半島国家統一も可能となる。)
ってな、( )内のような社会科教育を行なえば、韓国人は他国から敬意を得られたものを、
「恨」の精神は本来ならば、深く自分を反省するということであるが、今やそんな精神文化は無い。
自分が、国が不幸なのは、全て他人或いは他国が悪い。と、まさに恨み節となっている。
従って、彼等は一流の国家建設、運営に於いて失敗した可能性が大。
これを修正し、他国から敬意を得、国際社会で自他共に認められる一流国家、民族になるには
後100年はかかるであろうか。
これは メッセージ 5266 (buntyutaisi さん)への返信です.
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