コメント 天気予報ではなく中継
投稿者: aki_kaze_u_ru_ru 投稿日時: 2010/09/26 18:18 投稿番号: [42584 / 43168]
某ブログから
”予報というよりも、雨の実況中継のようだった”・・・朝鮮日報はこのフレーズが好きなようで08年にも使っていましたね。その記事で、解せないのは、2004年に気象庁が500億ウォン(約58億円)もするスーパーコンピューターを導入してから、益々予報が外れるようになったことだ、とも書いていましたが、ほら、観測機器その他がデタラメに設置されている上に業務は賄賂で動いているんだし。
スパコンも04年に導入したものが故障続きで役に立たないために、09年に新たに導入したんですが相変わらず天気予報は下駄のほうが正確なくらいで・・・
だいたいスパコンが最新鋭だって動かすソフトは20年も前の日本の中古なんだし。
それで先進国の人材を入れたら少しはマシになるかと思い、アメリカの大学教授をスカウトしたんですが、米国で勤務したのはほとんど平原地域だ。 韓国ほど複雑な地形で勤めたことはない、という御仁ですからねえ・・・・
どう考えても日本気象庁のベテラン予報官を招くべきだと思うんですが、やはり反日と事大根性が邪魔をするんでしょうね。
しかし今回は5分前、10分前でも事前に注意報、警報が出たんだからマシでしょう。台風7号の時なんかは警報が出たのは既に台風が過ぎ去ってからで、市民は情報もない中で台風と通勤・通学途上で格闘していたんですから。
やはり会議に出席するために台風と格闘したソウル大教授は”韓国人は勇敢だった”というヤケッパチのようなコラムを書いていましたね。
この時点では既に韓国初の静止軌道気象観測衛星・千里眼が試験運用を開始していたはずなんですけどねえ。
猫に小判、豚に真珠、韓国人に・・・・
これは メッセージ 42583 (aki_kaze_u_ru_ru さん)への返信です.
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