イルボンニョはつつましやかニダ♪
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2008/02/24 23:18 投稿番号: [39822 / 43168]
>韓国で、ミュージックビデオの日本ロケが増えていることを紹介する講演会が3月1日、大阪市北区中崎2の大阪韓国文化院・韓(ハン)カフェで開かれる。
>「つつましやかな女性や美しい景色など、韓国人の日本観がビデオに表れていることを知ってほしい」
ふむ(^_^;)
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“韓流音楽”増える日本ロケ
FMCOCOLO
DJ古家さん
「韓カフェ」で1日、講演と上映
「講演を通じて日本と韓国の橋渡し役になれたら」と話す古家さん(大阪韓国文化院で)
韓国で、ミュージックビデオの日本ロケが増えていることを紹介する講演会が3月1日、大阪市北区中崎2の大阪韓国文化院・韓(ハン)カフェで開かれる。「FM
COCOLO」のDJで、ロケのコーディネーターを務める古家正亨(まさゆき)さん(33)が講師となり、撮影の裏話などにも触れる。
〈韓流ブーム〉の以前から、韓国音楽の魅力を伝えてきた古家さんは「つつましやかな女性や美しい景色など、韓国人の日本観がビデオに表れていることを知ってほしい」と話している。
同文化院と、在大阪韓国総領事館が主催。古家さんによると、韓国では1996年ごろからミュージックビデオが流行し、当初はイ・ビョンホンさんら人気俳優が出演するドラマ仕立ての作品が人気を集めた。
北海道小樽市が舞台の日本映画「Love
Letter(ラブレター)」が韓国で99年に公開され、大ヒット。描かれた雪景色が韓国では珍しく、ビデオ制作者に影響を与えたといい、現在は北海道や東京を中心に、年間約15本の日本ロケが行われている。
講演会では、古家さんがコーディネーターとして参加した作品で、北海道富良野市の銀世界を描いたEru(イル)さんの「白い雪」(2006年)や、東京で撮影のチョ・ソンモさんの「Mr.Flower」(05年)など計5曲を紹介する。
演出プランに合わせたロケ地選び、小道具の急な手配など撮影にまつわる苦労や、出演者たちとの交流といった舞台裏を披露。また、来場者からの韓国音楽に関する質問も受け付ける。
午後2時から。無料。定員150人で、問い合わせは25、26日の午前9時〜午後6時に同文化院(06・6292・8760)へ。
(2008年2月24日 読売新聞)
これは メッセージ 1 (dylake2r5j1 さん)への返信です.
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