ウリナラ華道
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2008/02/24 22:57 投稿番号: [39821 / 43168]
>華道ミジン会の金美珍会長は「韓国の華道は、東洋と西洋をミックスさせた現代的な作風が主流になりつつある。これからも交流を続けて、お互いを磨いていきたい」と話していた。
つまり、新しいものなのネ。(笑)
>茂みの上に麦わらを入れた砂袋を重ねたり、枯れ葉やひょうたんを配したりするなど、様式にとらわれない大胆で自由な発想。
そりゃ、華道じゃなくてジオラマみたいなんじゃん。
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生け花:大胆で自由な発想に驚き
日南市、韓国と初の文化交流会
/宮崎
2月24日16時1分配信 毎日新聞
生け花を中心にした日南市と韓国の文化交流会が23日、同市飫肥の国際交流センター・小村記念館で初めて開かれた。24日まで。
出品されたのは、韓国側が花芸術(生け花)3会派の16点。日本側は日南市内の華道4流派の42点と、絵画17点、書道18点。
韓国の生け花は材料を韓国から持ち込み、宿泊先のホテルで1人1点ずつ作り上げた。茂みの上に麦わらを入れた砂袋を重ねたり、枯れ葉やひょうたんを配したりするなど、様式にとらわれない大胆で自由な発想。
一昨年夏に韓国・ソウル市を訪れ、交流会の橋渡しを務めた日南市の華道・龍生派の家元、小玉照丘さんは「実際に花を生けるまで、こんな作り方をするとは予想もしなかった。すごく刺激的で、励みになる」と語る。
韓国の自然のたくましさを「花の饗宴(きょうえん)」という作品で表した華道ミジン会の金美珍会長は「韓国の華道は、東洋と西洋をミックスさせた現代的な作風が主流になりつつある。これからも交流を続けて、お互いを磨いていきたい」と話していた。【塩満温】
2月24日朝刊
最終更新:2月24日16時1分
これは メッセージ 1 (dylake2r5j1 さん)への返信です.
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