まったく同じです
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2005/09/06 22:40 投稿番号: [29321 / 43168]
ご母堂様のお話、
>近所の朝鮮人のおばさんは、白いチマチョゴリを着て頭に籠や荷物乗せて運んでいたそうです。
所謂典型的な朝鮮人スタイルですよね、これ。
在日1世ですね、この頃の方は・・・日本語はあまり上手ではなかったそうで、その子供たち
(2世・・・母と同世代)は当然日本生まれなので、ネイディブです。
うちの母親(同じく、終戦時10歳未満)から聞いた話と全く同じです。
彼ら(彼女ら)は堂々と民族服で歩いていたし、川で朝鮮式に洗濯をしていたとか。
>差別され酷い扱いを受けるなら、こんな格好は絶対にしていられるはずがありません。
おっしゃるとおり。
うちの母親の住んでいた街(小さな田舎の城下町ですが)では、しかも町内の商店会のリーダー的存在は朝鮮人だったそうです。ほとんどが日本人の中で、ずいぶんと頼りにされていたとか。
その人は日本人である奥さんの苗字を名乗り、そのまま戦後も日本人になり、よって息子(うちの親の同窓生)も完全に日本人なんだそうで。
それに、(あまり品のいい話ではありませんが)戦後になって、朝鮮人が経営する、朝鮮人女性を使った米軍兵士向けの売春宿が出来たんだそうです。(今なら、教育委員会などが騒いで、未然に防ぐのでしょうが。)
鮮やかな民族服を着た女性達が働いていたとか。(「朝鮮ぴー屋さん」と呼ばれていたんだそうで。)
戦後になってですよ。戦後になって。しかも朝鮮人が経営するわけですよ。
こんなことまで、「植民地時代の傷」だのなんだのと言う人間がいたら、鉄槌を下しますよ、ワタシは。
これは メッセージ 29320 (dylake2r5j1 さん)への返信です.
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