在日国籍問題
投稿者: koshien21c 投稿日時: 2005/09/06 14:27 投稿番号: [29306 / 43168]
確か、朝鮮人側から国籍選択を拒否し、朝鮮国籍を主張のうえ、GHQも全員帰国命令を出したと記憶している。
正確な資料は無いが、こんな↓コピペがある。
GHQの占領下で日本は、独立を失っていたから、一方的に剥奪なんてことはできない。韓国成立後、1949年10月7日、駐日大韓民国代表部はマッカーサー連合国司令官に「在日韓国人の法的地位に関する見解」を伝え、在日大韓民国国民の国籍は母国の韓国であり、日本国籍は完全に離脱したと宣言したのだ。
これを受け、GHQは次のように発表している。「1948年大韓民国政府の樹立と同時に当然の事ながら在日大韓国民は母国の国籍を創設的ではなく、宣言的に回復し、国連からの承認も国際公法上確認され、日本国籍は解放と同時に完全に離脱されたのである」。日本国籍を離脱、つまり捨てさせたのは、日本側ではなく韓国政府で、それに対抗する北朝鮮政府だった。1952年に日本がサンフランシスコ講和条約を結んで独立を回復した時は、在日の朝鮮半島出身者は、すでに日本国籍を捨て韓国籍を選ぶのか、北朝鮮籍にするのかで激しく対立していた。
この発表に対して、在日が何かクレームをつけたという話は聞かない。また、戦後すぐGHQが、「在日は日本国籍保持者として扱う」という発表に対して、噛み付いて撤回させたのは他でもない在日自身。敗戦国の日本国籍なんかいらないよ、日本人扱いを受けるのはゴメンだよ、とういわけだ。
朝鮮人は終戦直後から「戦勝国民」を名乗ってやりたい放題だった。連合国が戦勝国と認めないと今度は「解放国民」を名乗り無法の限りを尽くして、日本人から憎まれた。朝鮮人といえば犯罪者といってもいいくらいの酷さだった。自衛隊が本来凶悪な朝鮮人犯罪者集団を取り締まるのが設立目的の一つだったことは公に語られないことだ。
在日の立場を選んだの在日自身。戦後日本人から嫌われ、通名を名乗るようになった原因をつくったのも在日自身。要するに自分で撒いた種だ。
これは メッセージ 29300 (tydkemvo さん)への返信です.
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