>>その時その時の「正義」
投稿者: dylake2r5j1 投稿日時: 2005/09/02 10:44 投稿番号: [29132 / 43168]
>>その時その時の「正義」があって、そういう中で努力してよりよい仕事にありついた人が、どうして貶されなければならないのか、これは今の日本ではゼッタイに理解できない事ですが。
>はい。まさにそのとおりです。
>一生懸命努力して勝ち取ったもの(しかも公正な環境でですね)をなんら恥じることはない、という考えだそうです。今でもご飯をいただくときは「いただきます」と手を合わせるとも聞きました。
親日法なんて馬鹿げた法律を真面目に作っちゃう人達ですからねぇ(呆)
事後法がなぜダメなのか・・・その真意が分かっていない好例とも言えますが。
当時『日本』だったのだから日本の法に則って真面目に仕事をする事は『是』に決まっている
上司が日本人ならば日本人に従ったって別段不思議ではないでしょう、その事実を今の反日韓国人は
『上司』に従った
ではなく
『日本人』に従った
と解釈する、あほらし過ぎます。
曲解もここまで来るのかと呆れ果てます。
そしてここまでしなければ己の自尊心が保てないのかと、心底哀れになります。
結局これって両斑気質によるものなのでしょうかねぇ・・・
努力して勝ち得たものは何にも換え難い財産であり、揺らぐことのない確かな自信へと繋がる。
こういう発想がないから努力した人を簡単に蔑ろにして、楽して儲けようとパクりやコピーに走る。
東亜さんの義弟さんのお父さんのような方が、本当の意味で『世界に通用する考え方』だと思います。
話は変わりますが、最近私は明治時代の日本と外国との付き合いをもっと今の日本人は知るべきだと考えています。
シベリアのポーランド孤児の救済とか、トルコのエルトゥールル号の話とか、国際連盟で
人種差別撤廃条項を訴えた事とか、そういう事をもっと教えるべきだし知るべきですね。
それはどこかのお馬鹿な国が言うような単なる自慢話ではなく、自分達の祖父・曽祖父たちは
目先の利権にとらわれずこんなにも立派な事をしていた、だから自分たちもそうなれるしそうなりたい!
そう思う人たちを増やす事が、本当の意味で国を愛する心と誇りを育て、真の国際貢献へと
繋がっていくと思うのですが・・・
これは メッセージ 29120 (toapanlang さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/bdwc0ada4na4bfa4aa4nffc4z5doc0bel_1/29132.html