>>>社民党の非武装中立論
投稿者: koshien21c 投稿日時: 2005/07/15 11:04 投稿番号: [27552 / 43168]
>民主的合法的プロセスでは日本の社会主義化を進められないとして、ソ連軍あるいは、中共軍、北朝鮮軍の我が国侵攻を誘引するため,このようなとんでもない理屈を「平和主義」の美名の下に唱えていたのではないかとの疑念を持っています。
疑念でなくマジであったと思います。有事法のみならず、スパイ防止法にも必死で抵抗したのです。
共産党や社民党が存在を無くした現在、スパイ防止法を制定するいい機会と思いますが、一向にその動きがありませんね。
2000年であったか、外務省が公開した文書の中に、どこの誰それ宛てにソ連から、或いは中国から何年何月何日に香港の何とか銀行から日本の00銀行へ送金された。共産党員や社会党員の名称、団体名、大学教授名など詳細が記されていました。随分前、それをどこかのトピにカキコしました。
現在、外交文書のハードコピーがどこかへ紛れ込んですぐには出てきません。スマソ
これは メッセージ 27547 (akanbei_21c さん)への返信です.
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