>韓国料理
投稿者: kkohshien2 投稿日時: 2003/09/05 00:22 投稿番号: [2624 / 43168]
そういえば加藤清正でしたか。
百姓屋に一晩とめてもらったお礼に漬物と唐辛子を置いて、「これわしらのきもちー、きもちー」
と隠れている百姓に声をかけて立ち去った。それを物陰から見ていた百姓が漬物に唐辛子全量を混ぜて食べるものと思い作ったが、
彼等にはことのほか旨く、それをを呼ぶのに「きもち」が訛ってキムチになったとか。
(以上どなたかの電波的解説)
>と
考えると
やはり彼らに対して我々日本人は
重い責めを受けるべきかも知れません
と、申されても彼等以前に唐辛子を調味料で利用していた日本人は、量を多くとればヤバイと思って少量の消費に抑えました。
処が限度を知らぬかの国の人々は多量に摂取。当時の価値観ではそこまで責任はもてません。(笑)
しかし、現代の生産物賠償責任の概念では、「多量に摂取すれば精神にやや異常を来たす恐れあり。一日に耳掻き5杯くらいで留め置くべし」のメモを残すべきでした。
後年、賠償汁を避けるべくでした。
これは メッセージ 2620 (licky_eto さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/bdwc0ada4na4bfa4aa4nffc4z5doc0bel_1/2624.html