>>無題
投稿者: dylake2r5j1 投稿日時: 2005/04/05 22:40 投稿番号: [21936 / 43168]
>>でもあなたは「ナチ=大虐殺者」という図式で全て語っていますよね?
>でも、ナチ=大虐殺者の図式間違ってると言えますか?
私が言っているのは temporary_idhnさんが
>>トピ主さんが『大虐殺者の服装はカッコよい』と書きましたか?
と言ったのに対して
>彼女は大虐殺者だと言ってません。ナチといっただけです。
と答えたあなたは私が「大虐殺者」という言葉を使用したかのように書いていますよね?
>所詮「ナチを賛美するわけではないけど、大虐殺者の服装は意味見ても非常にカッコよい」と言ってるくらいだらだ。
あなたはこう書いてますよ。
あなたがナチ=大虐殺者という図式が間違っていないと思うのは自由です、が、私が直接的にそう言った言葉を
使用していないのにあたかも言ってるように書くのは変だと言っているのです。
(「ナチ=大虐殺者という図式」の正誤はまた別問題)
temporary_idhnさんもそう思ったから、あなたのレスに書いたのでしょう。
>>英国王子がハロウィンでナチの制服を着て喜んでいる姿を想像したでしょうね。
>イギリス人はこれを言った。単なる馬鹿扱いで終わった。しかし君は成人でしょう。ちゃんとした歴史(?)教育も受けてるはずだし。
「イギリス人はこれを言った。」と「しかし君は成人でしょう。ちゃんとした歴史(?)教育も受けてるはずだし。」
私は、この話は同列ではないと何度も言っているのだけど?
>美的な感覚はその人の育ち環境、背景、価値観などによって左右される。
という事は不偏的な「美」は存在しないという事?
当然あなたの言うように移り変わるものもあるだろうがたかだか5〜60年、その間ずっと変わらずその美しさを評価
されているものはこの世に五万とある。
あなたにとって「ナチの軍服」は移り行く美だとしても、他のものが不偏的な美と評価するのがおかしいとでも?
多くの人が言ったが、あなたはデザイン以外のものに固執し過ぎている。
私は「あえて」あなたが固執するものを排除した上で話をしている。
>ナチ征服がかっこよく見えるその根底に何があるのか、何かあるんじゃないか?って疑問を抱いてるのです。
上記したように「かっこよく見えるその根底に何があるのか、何かあるんじゃないか?」については「なにもない」と断言出来る。
私はね「ナチの制服だからかっこいい」といっているわけではない、これが米軍の制服だったのなら
「米軍の制服はかっこいい」と言うしソ連軍の制服なら「ソ連の制服はかっこいい」と言った。
なぜならばそこには何のイデオロギーも存在しないからだ。
悪人が作ったのは悪く、善人の作ったものは良い、そんな風には見ない。
そこにあるのは良いものか悪いものか・・・ただそれだけ。
>でも、ナチ=大虐殺者の図式間違ってると言えますか?
私が言っているのは temporary_idhnさんが
>>トピ主さんが『大虐殺者の服装はカッコよい』と書きましたか?
と言ったのに対して
>彼女は大虐殺者だと言ってません。ナチといっただけです。
と答えたあなたは私が「大虐殺者」という言葉を使用したかのように書いていますよね?
>所詮「ナチを賛美するわけではないけど、大虐殺者の服装は意味見ても非常にカッコよい」と言ってるくらいだらだ。
あなたはこう書いてますよ。
あなたがナチ=大虐殺者という図式が間違っていないと思うのは自由です、が、私が直接的にそう言った言葉を
使用していないのにあたかも言ってるように書くのは変だと言っているのです。
(「ナチ=大虐殺者という図式」の正誤はまた別問題)
temporary_idhnさんもそう思ったから、あなたのレスに書いたのでしょう。
>>英国王子がハロウィンでナチの制服を着て喜んでいる姿を想像したでしょうね。
>イギリス人はこれを言った。単なる馬鹿扱いで終わった。しかし君は成人でしょう。ちゃんとした歴史(?)教育も受けてるはずだし。
「イギリス人はこれを言った。」と「しかし君は成人でしょう。ちゃんとした歴史(?)教育も受けてるはずだし。」
私は、この話は同列ではないと何度も言っているのだけど?
>美的な感覚はその人の育ち環境、背景、価値観などによって左右される。
という事は不偏的な「美」は存在しないという事?
当然あなたの言うように移り変わるものもあるだろうがたかだか5〜60年、その間ずっと変わらずその美しさを評価
されているものはこの世に五万とある。
あなたにとって「ナチの軍服」は移り行く美だとしても、他のものが不偏的な美と評価するのがおかしいとでも?
多くの人が言ったが、あなたはデザイン以外のものに固執し過ぎている。
私は「あえて」あなたが固執するものを排除した上で話をしている。
>ナチ征服がかっこよく見えるその根底に何があるのか、何かあるんじゃないか?って疑問を抱いてるのです。
上記したように「かっこよく見えるその根底に何があるのか、何かあるんじゃないか?」については「なにもない」と断言出来る。
私はね「ナチの制服だからかっこいい」といっているわけではない、これが米軍の制服だったのなら
「米軍の制服はかっこいい」と言うしソ連軍の制服なら「ソ連の制服はかっこいい」と言った。
なぜならばそこには何のイデオロギーも存在しないからだ。
悪人が作ったのは悪く、善人の作ったものは良い、そんな風には見ない。
そこにあるのは良いものか悪いものか・・・ただそれだけ。
これは メッセージ 21927 (inishieni さん)への返信です.
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