結局さ
投稿者: chonkanchigaiyarodomo 投稿日時: 2004/10/13 12:03 投稿番号: [13056 / 43168]
癇酷もアル中国も同じなのだが、売春やエイズなど、社会の闇の部分を隠蔽して、「こういうことはあってはならない、だからないのだ。」と闇から闇へ葬り去る体質が、中華思想、小中華思想の本質じゃないのかな?
人間ならば痴もあり愚もある、聖人君主なんかいるわけがないという真理を正直に認めることができない体質が、連中にはあるのさ。
こういった形で、人間というものの多面性を認められない体質が、日帝全否定の極端な民族主義につながっているんだと思う。
「日帝にもいい面があった。」と率直に認められることができて、初めて、売春婦やエイズ患者、障害者に対しても、社会の構成員として認めていくことができるんだろうな。
なんでもかんでも、野蛮な民族意識で、気に入らないものは全否定する体質があるうちは、近代国家の仲間入りができないのも無理はない。
聞いた話では、中国の障害者差別は、酷さを通り越しているようだ。韓国以上にね。
露骨に邪魔者扱いするそうだ。
結局、中華思想、小中華思想というのは、異質なものや、弱者の排除にその本質があるということだろうな。
これは メッセージ 13054 (tydkemvo さん)への返信です.
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