何事もなかった。
投稿者: mikenekonomanma 投稿日時: 2004/03/18 18:21 投稿番号: [880 / 7270]
国の不備から生命、財産に被害を受けた国民は二度とこのような不幸が
起こらないよう願い、国はその願いを可能な限り実現するよう最大限努力を
するべきだと思うのです。
それを見た被害に遭われた方はその不幸を胸に忍び、少しでも以前の生活の
延長にあるよう努めるのではないかなと勝手に思っています。
それが私のおもっている「何事もなかった」です。
こうあるべきと決めつけるものではありませんが、拉致被害者の方々は
どういう状態までいけば、この問題は解決したと感じるだろうと思っているのです。
この問題は早期に解決してほしいです。
また別に、過去にたしかに被害にあったことについて忘れろとはいいませんが、
そのことをもって権力へ立ち向かいつづける姿はどこかに違和感を感じます。
国は済んでいないのであれば、解決に向け、迅速に行動するべきです。
解決しているのであれば、はっきりとこの問題は解決したと宣言するべきです。
拉致、慰安婦、靖国、・・・
これは メッセージ 868 (yusura_sdhk さん)への返信です.
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