>三毛猫さん
投稿者: mikenekonomanma 投稿日時: 2004/03/16 19:03 投稿番号: [871 / 7270]
> プロフを確認すると「三毛猫まんま」さんなんですね・・・失礼しました。
> これって「さんまのまんま」のパクリですか?(笑
最初「猫まんま」で登録したかったんですが、はじかれたので三毛をつけました。
大好物の猫飯からとったわけです。
「三毛猫まんまはさんまのまんまの劣化コピー
ぷはー」とかどこかで話題になって
いたりするんでしょうか?
さて、
>一般の人は「何事もなかった」として生活できれば、いい方向に向けるような気がしたのです。
というのには、被害者を祭り上げたり、被害者が報道などによる二次被害にあうことが多いような
気がするのです。
「備えあれば憂いなし」、もちろん税金を使うわけですから、しっかり国民に必要性をといて
備えればいいのです。宇宙戦艦ヤマトで「こんなこともあろうかと開発していた新兵器が
あるんだ」というシーンは子供心に強烈な安心感を感じたものです。
「ヤマトの中で一番頼りになるのはやっぱり真田だな」なんて友達うちで、講釈たれていたもんです。
確かに世論は政治の原動力であると思います。
>>「たとえ最後の一人になっても兵士となって敵に向かうべし」
>これも,当時の国民の意思を反映したものだと思います.明治維新から
>大東亜戦争に至る,日本が欧米諸国により嘗めさせられた辛酸の悔しさ
>を,国民全員が共有していたんじゃないでしょうか.
皇国の荒廃この一戦にあり
国家間の戦争で無条件降伏をつきつけたUNに対してまさに世論は日本の滅亡を
感じていたのかも。国民も国の言う本土決戦を覚悟していたかも。
では、本土決戦を前に国は国民を裏切ったのでしょうか?
どこで終戦するべきだったかは結果論かもしれません。私はUNは本気で日本を
解体しようとしていたと思います。でもできなかった。
国が冷静に終戦を受け入れて、それにあわせて国民も冷静に対応したことがUNに考え
直す余地を作ったように思います。(もともと冷静な国民の気質が冷静な国を作った?)
皆兵については兵士は最小限で、装備を充実させれば、たとえ周辺国が攻めてこようとも、
十分国土を守ることができると考えているからと言うのもあります。
しっかりしてくれないと、自衛隊のいない沖縄以西の島々は再び戦場になるかもしれません。
これは メッセージ 868 (yusura_sdhk さん)への返信です.
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