>>そこなんですね
投稿者: hontonokotoga_shiritai 投稿日時: 2003/07/09 07:01 投稿番号: [67 / 7270]
レスが遅くなり申し訳ありません。ちょっと仕事で込み入りまして。
このメモ帳の記事を斜め読み程度ですがしてみますと・・・
近代史を論議する前提としては最低この程度は抑えておきたいということですね。
参照するにはちょうどいい塩梅の分量ですね。
それで・・
『近代という「青春時代」を奪われた歴史』
これはきいつなぁ。
で、偶然の一致かもしれませんが・・・
最近、私の妙な叔父さんのところにある歴史(特に近代史に纏わるあたり)本
を持ち出して読み出しています。岩波新書や中公新書などです。
(分厚い本は駄目です)
ついでに、お土産に「近代日本総合年表」という薄い枕になりそうな年表まで貰いました。
そして今読んでいる本は
岩波新書の赤(388)
「韓国併合」
海野福寿著
1995年
です。
なかなかえぐいです。ここらで言う「自虐史観」「贖罪日記」みたいです。
これ読んでると日本てなんてひどい国だったのか落ち込みそうになります。
まさに、青春を奪う手口が連綿と書かれています。
歴史の認識の振幅の広さはそのまま心と心の距離になるのですね。
反日をあつうかのはまだ私なんかの手に余る感じです。でも、避けては
通れませんです。覚悟だけはしておきます。
これは メッセージ 51 (yusura_sdhk さん)への返信です.
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