日本が台湾に残した『宝』
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2007/08/30 21:26 投稿番号: [6035 / 7270]
胸を張って生きてきたサムライ、誇り高き日本人。
その魂の全てを、アメリカが去勢、調教し今や日本人はぺこぺこと謝る姿こそ日本人とのイメージが世界に浸透した。
アメリカの愚民政策の力だな。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
【台湾有情】「元日本人」の熱い思い
しばらく前のことになるが、台湾南部の屏東県に住む鍾さんという男性から手紙をいただいた。「面識もなく、突然の手紙を差し上げ、愚生の無礼をお許し下さい」。こんな丁重な書き出しで始まる達者な日本語の手紙には「日本が台湾に残した『宝』、日本精神(台湾魂)」に寄せる熱い思いがつづられていた。
一部を紹介すると、鍾さんが住む町にはいわゆる日本語世代の人たちが集う「アバラ小屋」がある。室内には教育勅語が掲げられ、日々、勅語奉読に続き、日本に向かって最敬礼し、子供時代のことから、苦しかった戦前、戦中の思い出話に花を咲かせているという。
ため息も漏れる。「国連加盟もできない無国籍に等しい台湾人」。にもかかわらず、日本は手を差し伸べる立場にない。「皆、生まれは日本人だった」彼らにすれば、そんな日本が歯がゆい。「日本は中国や北朝鮮を恐れ、ただペコペコと謝罪外交。あまりにも変わった日本を見て、寂しいな。日本人らしく胸を張り、立ち上がってほしいな」と手紙にはあった。
安倍改造内閣が発足した当日、複数の台湾人から電話をもらった。「新しい閣僚名簿を送ってほしい」。新内閣は台湾とどう向き合うのか。鍾さんら台湾の「元日本人」たちは見守っている。(長谷川周人)
ttp://www.sankei.co.jp/kokusai/china/070830/chn070830000.htm
これは メッセージ 1 (yusura_sdhk さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/bdibf4bcta4na4bfa4aa4nffc4z5doc0bel_1/6035.html