韓国海外旅行自由化から20年(その1)
投稿者: usagigamemaimai 投稿日時: 2007/04/16 13:45 投稿番号: [5615 / 7270]
ソウルオリンピックの頃に自由化ということは東京オリンピックの年に自由化した日本とタイミングは似てますね。
となると、80年代初めころの日本の海外旅行者事情と比べるといいのかな・・・
と思ったけど・・う〜む、比較は後日あらためて書き込むことにしましたです。^^
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韓国速報 07/4/14 「海外旅行1200万人時代、『醜い韓国人』はそろそろ正すべき」
http://www.worldtimes.co.jp/kansok/kan/soc/070414-1.html(該当記事のリンクは切れてますが)
韓国人旅行者を直ちに当てる外国人は多い。形態があまりにも特別に映るためだ。カナダ西部のガイドはこう言った。「中国人は外観がみずぼらしくても食事はちゃんとするが、
みなブランド服を着ている韓国人は安い食堂だけに行く」。
2005年1000万人に続き、2007年「海外旅行1200万人時代」に突入したが、韓国人の旅行形態は 相変らず落第点の水準だ。
1年に4兆ウォンを上回る観光収支赤字で国富を流出させながらも「醜いコリアン」の汚名だけが広がっているのだ。
韓国旅行社の職員やガイドは「これ以上、このままではいけない」とみなが話す。 彼らの経験談を集め、醜い形態を要約してみた。
韓国人旅行の最も大きな特長は「すいかの表面をなめる」ことだ。できるだけたくさん見なければ、気がすまない。
大多数の韓国の海外旅行商品が、何日間で何カ国を回るという内容であることも、これと無関係ではない。
旅行社が低価格商品を出して、赤字を埋めるためにオプション・ショッピングや観光とチップを強要するのも、顧客の指向と直結している。
こういう現実は「30日間世界一周」という商品まで産んだ。30日間に5大陸20カ所余りを訪問する窮屈な日程だ。
A旅行社は「一度に多くの所を見たいという顧客の要請により企画された」として、「韓国だから可能な商品」と説明した。
韓国旅行社は「カナダ一周・6泊8日」商品を取り扱う。移動距離があまりにも長いから、窓の外で絶景が繰り広げられても、バスの中で寝る旅行客が大半だ。
カナダでは観光バス運転手が1日10時間以上運転できないようになっているが、多くの所に立ち寄ろうという韓国人旅行者の要求に、10時間を越す場合が茶飯事だ。
韓半島の45倍に達する広大なカナダを1週間で横断した旅行者は「カナダの全てのものを見た」と満足に思う。
欧州には韓国人宿泊客にはミニバーの鍵をかけておいたり、中味を空っぽにしておくホテルが多い。ビールと飲み物を取り出して、そのまま出て行くケースが多いからだ。
はなはだしいのは、ミニバーの飲み物のビンに水道水を入れる韓国人もいるとB旅行社職員は打ち明ける。
ホテルの部屋で食べ物を作って食べるのは古典に属する。みんなで部屋でキムチとカップラーメンをおつまみに、パック焼酎を飲むのはもちろん、
キムチチゲまで作って、スルメも焼く。このために韓国人は受けつけないというホテルも一つ二つではない。
何年か前、医者の会を引率して、欧州に行ってきたG氏。かなり高級なレストランで食事をした後、チップを出さなければならないといって、同行者が「なぜチップを強要するか」といきなり怒った。
欧州のホテルのロビーのトイレも韓国人らで苦労する。明け方、列車からおりて、チェックイン時間(正午)前にホテルに到着したバックパッカーはロビーのトイレで靴下を洗って歯磨きをする。
駅や列車のトイレも同じこと。紙をとってカバンに入れるかと思えば、洗面台で足を洗って下着まで洗う。
〜つづく〜
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となると、80年代初めころの日本の海外旅行者事情と比べるといいのかな・・・
と思ったけど・・う〜む、比較は後日あらためて書き込むことにしましたです。^^
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韓国速報 07/4/14 「海外旅行1200万人時代、『醜い韓国人』はそろそろ正すべき」
http://www.worldtimes.co.jp/kansok/kan/soc/070414-1.html(該当記事のリンクは切れてますが)
韓国人旅行者を直ちに当てる外国人は多い。形態があまりにも特別に映るためだ。カナダ西部のガイドはこう言った。「中国人は外観がみずぼらしくても食事はちゃんとするが、
みなブランド服を着ている韓国人は安い食堂だけに行く」。
2005年1000万人に続き、2007年「海外旅行1200万人時代」に突入したが、韓国人の旅行形態は 相変らず落第点の水準だ。
1年に4兆ウォンを上回る観光収支赤字で国富を流出させながらも「醜いコリアン」の汚名だけが広がっているのだ。
韓国旅行社の職員やガイドは「これ以上、このままではいけない」とみなが話す。 彼らの経験談を集め、醜い形態を要約してみた。
韓国人旅行の最も大きな特長は「すいかの表面をなめる」ことだ。できるだけたくさん見なければ、気がすまない。
大多数の韓国の海外旅行商品が、何日間で何カ国を回るという内容であることも、これと無関係ではない。
旅行社が低価格商品を出して、赤字を埋めるためにオプション・ショッピングや観光とチップを強要するのも、顧客の指向と直結している。
こういう現実は「30日間世界一周」という商品まで産んだ。30日間に5大陸20カ所余りを訪問する窮屈な日程だ。
A旅行社は「一度に多くの所を見たいという顧客の要請により企画された」として、「韓国だから可能な商品」と説明した。
韓国旅行社は「カナダ一周・6泊8日」商品を取り扱う。移動距離があまりにも長いから、窓の外で絶景が繰り広げられても、バスの中で寝る旅行客が大半だ。
カナダでは観光バス運転手が1日10時間以上運転できないようになっているが、多くの所に立ち寄ろうという韓国人旅行者の要求に、10時間を越す場合が茶飯事だ。
韓半島の45倍に達する広大なカナダを1週間で横断した旅行者は「カナダの全てのものを見た」と満足に思う。
欧州には韓国人宿泊客にはミニバーの鍵をかけておいたり、中味を空っぽにしておくホテルが多い。ビールと飲み物を取り出して、そのまま出て行くケースが多いからだ。
はなはだしいのは、ミニバーの飲み物のビンに水道水を入れる韓国人もいるとB旅行社職員は打ち明ける。
ホテルの部屋で食べ物を作って食べるのは古典に属する。みんなで部屋でキムチとカップラーメンをおつまみに、パック焼酎を飲むのはもちろん、
キムチチゲまで作って、スルメも焼く。このために韓国人は受けつけないというホテルも一つ二つではない。
何年か前、医者の会を引率して、欧州に行ってきたG氏。かなり高級なレストランで食事をした後、チップを出さなければならないといって、同行者が「なぜチップを強要するか」といきなり怒った。
欧州のホテルのロビーのトイレも韓国人らで苦労する。明け方、列車からおりて、チェックイン時間(正午)前にホテルに到着したバックパッカーはロビーのトイレで靴下を洗って歯磨きをする。
駅や列車のトイレも同じこと。紙をとってカバンに入れるかと思えば、洗面台で足を洗って下着まで洗う。
〜つづく〜
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