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Re: 中国研究者、南京事件で講演

投稿者: trip_in_the_night 投稿日時: 2007/02/02 04:47 投稿番号: [4991 / 7270]
>なんでまた、30万人(40万とも)の人が殺せるのでしょうか

こんなサイトがありました。(抜粋です)
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”ソフィア先生の再審『南京大虐殺』”

年代 主張者 犠牲者数 出典
(中略)
1946 南京検察処 340000 『敵罪行調査報告』
1948 東京裁判 200000 『極東国際軍事裁判速記録』
1971 台湾国防部史政局 100000 『抗日戦史』
1993 ブリタニカ大辞典 42000 The New Encyclopadia Britannica
1995 中国共産党 300000 『対日戰爭史録』

東京裁判に提出された「南京地方法院検察処敵人罪行調査報告」によれば、第二次大戦後、日本の「戦争犯罪」を裁くため連合国が開廷した「東京裁判」に備え、中国国民政府は1945年11月7日「南京敵人罪行調査委員会」を設置し、中国人に南京における日本軍の犯罪を申告するよう呼びかけた。
ところが、日本軍の残虐行為を申告する者が「甚だ少なき」ばかりか、聞き取り調査を行うと唖然として「口を噤みて語らざる者」や虐殺を「否認する者」までいたという。
やむなく中国政府は暫定的な報告を1946年1月20日、東京裁判に提出したが、「日本軍による大量虐殺」の証拠は埋葬記録を除けば、魯甦という人物の「目撃証言」ただ一件だった」

その後も調査を進め、ようやく「500件の調査事実」を発掘したが、「資料を獲得する毎々一々これを審査」した結果、新規に採用できたのは僅か4件だった。
ともかく「魯甦」証言と、慈善団体である「崇善堂」と「紅卍字会」の二つの埋葬表と新規4件の証拠、計7件の証拠に基づいて「被殺害者確数34万人」という結論を出し、1946年2月に東京裁判所へ提出した(速記録第五十八号)。
しかし《7件》の犠牲者数を単純に積算しても《22万8千人》にしかならず、結論の《34万》と大きく食い違っている」
http://maa999999.hp.infoseek.co.jp/ruri/The_Alleged%20'Nanking_Massacre'003.html
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つまり、1946 南京検察処 『敵罪行調査報告』は、
南京の中国人警察官魯甦の証言、「57418名が虐殺された」(証言の信憑性ゼロ)。
慈善団体・崇善堂の埋葬記録「十一万体」(南京戦の8年後に記録が作られ、架空の団体)。
紅卍字会の埋葬記録「四万体」(水増しで、実数は一万数千)。
他4件計7件の被害者数を、すべて積算(!)すると、22万8千人だが、34万(!)と申告。

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「南京大虐殺」には多くの動かぬ証拠がある   外交部

外交部の定例会見で25日、姜瑜報道官が質問に答えた。
「南京大虐殺」には鉄の証拠が山の如くあり、国際社会には早くから定説がある。

「人民網日本語版」2007年1月26日
http://j.peopledaily.com.cn/2007/01/26/jp20070126_67267.html
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