Re: 韓国理念大戦
投稿者: toapanlang 投稿日時: 2006/11/28 18:43 投稿番号: [4704 / 7270]
>右派か左派か知らないですが、強烈な民族主義者ですよね。
左右いずれかに分類しないと落ち着かないのかなぁ、と。
>どいつもこいつも、この掲示板でも簡単に論破される程度の主張ばかりです。
つまり、学者の名に値しない低級なヤツラ。
まぁ、かの「バファリン作戦」という強烈な実例がありますしねぇ。
ちなみに、バファリン作戦とそのあたりについては『斜め上の雲』第116回から10回程度かけてふれますので(と露骨に宣伝)。
>ただし、ニューライトの学者となら、議論も成立するかと思います。
少なくともまともな議論はできそうですね。「韓国に対する愛情」なんて抜きで。(笑)
で、こういう記事がありました。
・・・・・・・
[オピニオン]実名批判
http://japan.donga.com/srv/service.php3?biid=2006112873788・・・・・・・
>韓国の知識人社会で、左派はずっと右派を批判攻撃する立場に立ってきた。統一、平和、自主など、左派が投じるメッセージは、単純明快だった。産業化、貧困解決、実利などの右派の成果は、その前では矮小に見えた。右派を無力化させる最大の武器は、道徳性だった。右派の道徳的欠陥が露出したなか、左派が「自分のパイ」は隠して指す不公正なゲームだったが、道徳性さえ追求すれば通じた。今は攻守が変わった。権力を取った左派の「実力」が明らかになり、右派の反撃が激しい。
道徳性を振り回すことで優位に立とうとするのは、韓国の対日姿勢ではおなじみのやり口ですが、やはり韓国人自身も常套手段だということは気づいてはいるみたいですね。
これは メッセージ 4703 (trip_in_the_night さん)への返信です.
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