朝P社説
投稿者: trip_in_the_night 投稿日時: 2006/10/08 01:42 投稿番号: [4568 / 7270]
【社説】2006年10月07日(土曜日)付
http://www.asahi.com/paper/editorial.html#syasetu1安倍政権
ちょっぴり安心した
(前略)
アジア諸国への「植民地支配と侵略」を謝罪した村山首相談話や、従軍慰安婦問題で旧日本軍の関与を認めた河野官房長官談話については、安倍政権でも「受け継ぐ」とはっきりさせた。
政府としての立場と首相個人の見解とは別と受け取れるような言い回しもあったが、「私も含めて」と答え、そこのところを明確にしたのは前進だ。
安倍氏が尊敬する祖父の岸信介元首相を含め、戦争を指導する立場にあった人々に誤りや責任があったことも認めた。
まだ持論にこだわる場面もあったものの、これまでの日本政府の歴史認識は基本的に踏み外さないという、安倍政権の慎重さはよく見えた。
(後略)
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従軍慰安婦問題で、虚報を報道した朝日新聞はいかなる責任を取ったのでしょうか。
報道機関の良心を欠いた朝日新聞には、歴史を語る資格はありません。
朝日には、次の言葉を贈りましょう。
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極まれり朝日新聞の「二重基準」
石川水穂(産経新聞論説委員)
まるで、歴史を裁く最高裁長官にでもなったかのような思い上がった書き方だ。マスコミは歴史に対し、もっと謙虚でありたい。
【正論10月号】
http://www.sankei.co.jp/seiron/wnews/0609/ronbun2-5.html
これは メッセージ 1 (yusura_sdhk さん)への返信です.
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