あなたに「レッドカード」(笑)
投稿者: trip_in_the_night 投稿日時: 2006/06/26 22:29 投稿番号: [4156 / 7270]
本当に執拗で、被害者を装った攻撃的な国民性なんですね。
イルボンと美国は、日々のお相手役という感じでしょうか。
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http://japan.donga.com/srv/service.php3?biid=2006062636858詩人主審、あなたに「レッドカード」(抄)
詩人は死んだ。いや、本物の詩人たちにすまない。繰り返す。
「詩人審判」は死んだ。彼と一緒にサッカー・ワールドカップ(W杯)も死んだ。
むしろ審判が直接蹴って入れれば良い。
死んだ詩人審判。サッカー・アルゼンチン人のオラシオ・エリソンド主審。
彼の判定は詩ではなかった。「詩に対する冒涜」だった。
彼は学校の先生ではなかった。そうするにはとても片手落ちだった。
フライは禁止された地域に先に入っていた。
その位置でパスを受けてゴールを入れようと、能動的で明白な動きを見せた。
「ゴールに関与しない」という意味で、一瞬のたじろぐ振りさえしなかった。
それは明らかな現行犯だ。卑怯な行為だ。
試合を通して審判のホイッスルはスイスの肩を持っていた。
韓国は審判のホイッスル音のため試合をまともに展開することができなかった。
アドバンテージルールを適用しなければならない時には、親切にも(?)ホイッスルを鳴らして、うまく流れを切っていた。
スイスはその反対だった。ファウル数20−8。結局、12人と戦った。詐欺だった。
こんなつもりだったら、国際サッカー連盟(FIFA)会長ブラッター氏の国スイスは次のW杯では、最初から決勝トーナメントから始めたほう良い。
赤い夜明け。声高に叫んだ「テ〜ハンミグク(大韓民国)」。
国は、ただの一度でも彼らのことを丁寧に世話をしてくれたことがあるのか。
ただの一度でも楽しみを与えてくれたことがあるのか。
ベスト16入りの夢が崩れた日。赤い胸が真黒に焦げ付いた夜明け。
何を楽しみにして暮そうか。「不快指数」が上がる。腹の底が筋肉痛とともにちくちくと痛んでくる。
これは メッセージ 1 (yusura_sdhk さん)への返信です.
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