百人斬り裁判は南京否定派も相手にしてない
投稿者: lucus5 投稿日時: 2006/05/27 21:38 投稿番号: [4064 / 7270]
百人斬り裁判に関わっている連中の中には、「つくる会」の第一回内紛にも関わっていた連中もおり、なおかつ以前サヨクに暴力を振るい警察に逮捕された人物もいます。
その人物は未だに「不当逮捕、冤罪」と主張していますが、暴力を振るったのは事実であり、サヨクの連中よりも悪質だと言われ、現在では南京研究否定論者達からも、嫌われている連中のみが運営を行っているそうです。
南京研究者も彼らを毛嫌う人も多く、関わってはロクな目にあわないから近寄らない様にと、影でこっそり言っています。
特にN村修平なる人物は、悪質だとの事で有名です。
さらにこの団体は、内紛を起こし、ケンカばかり行っているそうですので、裁判以前に遺族を冒涜しているのは彼ら自身だとの主張もあります。
この裁判の弁護人であった稲田弁護士(元議員)は、この裁判を利用して注目を集めて議員になったと言われるほどであり、この会の未来は決まったようなものです。
最高裁に行く前に、相手にされないだけでしょう。
この会の現関係者は、内紛など大好きな連中ばかりだと評判です。
第一級の南京研究者が係わり合いたくないと述べているそうですが、連中の顔ぶれを見れば当然だと言えます。
私は南京事件否定派ですが、こんな連中とは関わりたくないです。
1度顔を見せにいったら、会員にケンカを売られました。
その他に1度の合計2回。
もう関わりたくないです。
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