NHKスペシャル「ドキュメント北朝鮮」
投稿者: usagigamemaimai 投稿日時: 2006/04/04 00:58 投稿番号: [3741 / 7270]
観逃した皆さんへ(私もだけど・・)
再放送に期待しましょう
↓第1集「個人崇拝への道」 再放送4月5日(水)深夜【木曜午前】1時10分〜2時10分
http://www.nhk.or.jp/special/onair/060402.html
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冷戦崩壊後、多くの社会主義国が消滅した中、今も体制維持を続ける北朝鮮。その強固な体制の秘密は何か、どのようにして作り上げられたのか。
私たちは、旧ソビエトで入手した膨大な秘密文書を元に取材を行い、その謎を明らかにしようとした。そこには、当時、ソビエト軍の1部隊の部隊長にすぎなかったキム・イルソンが見いだされ、やがて「建国の父」となる過程が記されていた。私たちは、旧ソビエトを中心に多くの貴重な証言を撮影し、北朝鮮に関する映像も入手した。そこからキム・イルソンが、次第にソビエトからも離れ、独自の独裁体制を築き上げるまでの過程を浮き彫りにした。
■キーワード■<・社会主義国 ・秘密文書 ・建国の父 ・キム・イルソン ・独裁体制 >
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>旧ソビエトを中心に多くの貴重な証言
当時長年北と関わってきた旧ソビエトの外交官が「北朝鮮は常に我々にとって頭痛の種でした。
こういう人たちとは関わってはいけないと思いました。」と発言してたらしいので、確認しなくちゃ(ワクワク♪)
↓第2集「隠された“世襲”」再放送4月6日(木)深夜【金曜午前】1時10分〜2時10分
http://www.nhk.or.jp/special/onair/060403.html
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最高指導者である故キム・イルソン主席から権力を受け継いだキム・ジョンイル総書記。長く「謎の指導者」とされ、92年になるまで、その肉声も西側に伝えられることはなく、その台頭の実態は明らかにされてこなかった。
今回、私たちはかつての北朝鮮の友好国・旧東欧諸国が記録した秘密文書をもとに、その謎に迫った。とりわけ同じ分断国家として北朝鮮に関心を示していた旧東ドイツの取材を通じて、北朝鮮の権力"世襲"の舞台裏に迫った。
そうした中、日本人拉致事件や大韓航空機爆破事件などが引き起こされた背景も改めて明らかになる。
■キーワード■ <キム・ジョンイル総書記 ・謎の指導者 ・世襲 ・日本人拉致事件 ・大韓航空機爆破事件>
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↓第3集「核をめぐる戦慄(せんりつ)」4月4日(火) 午後10時〜10時59分
総合テレビ
再放送4月6日(木)深夜【金曜午前】2時10分〜3時10分
http://www.nhk.or.jp/special/onair/060404.html
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昨年、核兵器の保有を宣言した北朝鮮。6か国協議も断続的に続けられてきたが、核兵器の一方的な放棄を不当だと主張する北朝鮮とアメリカの溝は深く、先行きは不透明なままである。北朝鮮の核兵器開発はどこまで進み、開発に隠された意図は何なのか。私たちは、旧ソビエトやアメリカで取材を進め、北朝鮮の核開発に関する資料を入手、さらに北朝鮮と向き合ってきた政府当局者60人あまりに取材した。そこから見えてくるのは、当初、北朝鮮の核兵器開発の意図を見過ごしていたアメリカが、「瀬戸際外交」に翻弄される現実であり、一貫して核兵器開発を放棄しようとしてこなかった北朝鮮の姿である。
■キーワード■ <核兵器 6か国協議 アメリカ 瀬戸際外交 北朝鮮>
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再放送に期待しましょう
↓第1集「個人崇拝への道」 再放送4月5日(水)深夜【木曜午前】1時10分〜2時10分
http://www.nhk.or.jp/special/onair/060402.html
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冷戦崩壊後、多くの社会主義国が消滅した中、今も体制維持を続ける北朝鮮。その強固な体制の秘密は何か、どのようにして作り上げられたのか。
私たちは、旧ソビエトで入手した膨大な秘密文書を元に取材を行い、その謎を明らかにしようとした。そこには、当時、ソビエト軍の1部隊の部隊長にすぎなかったキム・イルソンが見いだされ、やがて「建国の父」となる過程が記されていた。私たちは、旧ソビエトを中心に多くの貴重な証言を撮影し、北朝鮮に関する映像も入手した。そこからキム・イルソンが、次第にソビエトからも離れ、独自の独裁体制を築き上げるまでの過程を浮き彫りにした。
■キーワード■<・社会主義国 ・秘密文書 ・建国の父 ・キム・イルソン ・独裁体制 >
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>旧ソビエトを中心に多くの貴重な証言
当時長年北と関わってきた旧ソビエトの外交官が「北朝鮮は常に我々にとって頭痛の種でした。
こういう人たちとは関わってはいけないと思いました。」と発言してたらしいので、確認しなくちゃ(ワクワク♪)
↓第2集「隠された“世襲”」再放送4月6日(木)深夜【金曜午前】1時10分〜2時10分
http://www.nhk.or.jp/special/onair/060403.html
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最高指導者である故キム・イルソン主席から権力を受け継いだキム・ジョンイル総書記。長く「謎の指導者」とされ、92年になるまで、その肉声も西側に伝えられることはなく、その台頭の実態は明らかにされてこなかった。
今回、私たちはかつての北朝鮮の友好国・旧東欧諸国が記録した秘密文書をもとに、その謎に迫った。とりわけ同じ分断国家として北朝鮮に関心を示していた旧東ドイツの取材を通じて、北朝鮮の権力"世襲"の舞台裏に迫った。
そうした中、日本人拉致事件や大韓航空機爆破事件などが引き起こされた背景も改めて明らかになる。
■キーワード■ <キム・ジョンイル総書記 ・謎の指導者 ・世襲 ・日本人拉致事件 ・大韓航空機爆破事件>
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↓第3集「核をめぐる戦慄(せんりつ)」4月4日(火) 午後10時〜10時59分
総合テレビ
再放送4月6日(木)深夜【金曜午前】2時10分〜3時10分
http://www.nhk.or.jp/special/onair/060404.html
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昨年、核兵器の保有を宣言した北朝鮮。6か国協議も断続的に続けられてきたが、核兵器の一方的な放棄を不当だと主張する北朝鮮とアメリカの溝は深く、先行きは不透明なままである。北朝鮮の核兵器開発はどこまで進み、開発に隠された意図は何なのか。私たちは、旧ソビエトやアメリカで取材を進め、北朝鮮の核開発に関する資料を入手、さらに北朝鮮と向き合ってきた政府当局者60人あまりに取材した。そこから見えてくるのは、当初、北朝鮮の核兵器開発の意図を見過ごしていたアメリカが、「瀬戸際外交」に翻弄される現実であり、一貫して核兵器開発を放棄しようとしてこなかった北朝鮮の姿である。
■キーワード■ <核兵器 6か国協議 アメリカ 瀬戸際外交 北朝鮮>
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これは メッセージ 1 (yusura_sdhk さん)への返信です.
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