韓国ならず者政権
投稿者: trip_in_the_night 投稿日時: 2006/02/16 23:37 投稿番号: [3581 / 7270]
こういう政権を許した妄想の歴史・現実認識に対する、右派保守派からの激しい反撃に期待します。
【社説】両極化を解決すると主張しながら分裂をあおるのか
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=72799&servcode=100§code=110
>青瓦台(チョンワデ、大統領府)の両極化キャンペーンの根本にある認識には納得しがたい点が多い。 インターネットホームページで始まった企画シリーズは、大韓民国を「勝者独占のカジノ経済」と規定し、国民を「勝ち組の20%」と「負け組の80%」に分けた。 そして「強者の貪欲には限りがなく残忍だ」とし、両極化の責任が‘持つ者’にあると扇動した。 李炳浣(イ・ビョンワン)青瓦台秘書室長は15日、在外公館長会議で「こうした状態へ向かえば韓半島は3つのコリア、すなわち貧富の格差による2つの大韓民国と北朝鮮に分かれるかもしれない」とまで述べた。
>両極化の解消が重要な社会的課題の一つであることを否認する人はいない。 社会安全網の構成に誰が反対するだろうか。 しかし方法が問題だ。 両極化は、国民を分裂させ、葛藤を助長して解決されることでない。 「勝ち組20%」が持つものを奪って、残り80%に分けるという言葉でないはずだ。 にもかかわらず、このように極端な対決を誘導するのをみると、経済的失敗に対する責任を転嫁しようということか、地方選挙を約100日後に控えて80%の票を得ようという政治的意図だと疑うしかない。
ちなみに、ノ・ムヒョンの経済政策は以下の通り。
[社説]小さな政府の実現に日本の命運がかかる
>盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領は今年の年頭の辞で、二極化解消のための増税と「大きな政府」の必要性を強調した。社会的雇用を生み出して福祉システムを構築するためには、税金もさらに取り立てて公務員の数も増やさなければならないというのだ。
http://japan.donga.com/srv/service.php3?biid=2006021409318
そもそもノ・ムヒョンや側近連中は、サヨク民主化・労働運動家出身のならず者の集合体ではないか。
【社説】貧困問題は「強者のどん欲さのせい」と主張する大統領府
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/02/16/20060216000001.html
>現在、韓国が抱えている貧困問題の本質は、数年間経済が低迷し、企業の投資と雇用が萎縮したためだ。つまり、貧富の格差は「勝者のどん欲さ」のせいではなく、この政権の国家経営能力が失格だからだ。
>にもかかわらず、自らの無能さを反省するどころか、「金持ちのせい、江南のせい、ソウル大学のせい」という主張が繰り返されているのだ。
>こうした現実認識も問題だが、大統領府が素性の知れない「特別企画チーム」という名の下で、「学生運動のスローガン」のレベルに過ぎない両極化特集をホームページで連載した本当の目的が疑わしい。
これは経済政策だけでなく、過去史清算や外交政策にもいえることである。
「韓国経済は数多くの難問と不確実性抱えている」
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/02/16/20060216000052.html
>ソウル大の安秉直(アン・ビョンジク)名誉教授も事前配布した論文で「市場経済体制の定着に向けてやるべきことが山積しているにもかかわらず、現政権は無気力だ」とし、「統一政策のために大韓民国の正統性が脅かされ、韓米同盟も揺らぎ、経済発展の基本条件は崩れつつあるなど、われわれが支払っている代価は余りにも大きい」と述べた。
>安名誉教授はまた、「韓国に自由民主主義がしっかり根を下ろしたとは言い難く、市場経済体制の安定化に向けて現政権は何を行っているのかわからない。現政権の政策の中で目立つのは統一政策だけ」と指摘した。
【歴史】韓国政府主導の「過去史整理」に待った
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/02/15/20060215000071.html
>従来の過去史機構の実態を調査した洪晋杓政策室長は、まず、「国家情報院の過去史委員会は10人の民間委員のうち8人が学生運動出身者か、そのような傾向をもつ者で構成されており、他の委員会も3分の2は、与党の立場に同調する人物からなるため、調査のバランスの取れた感覚や、中立性を担保
【社説】両極化を解決すると主張しながら分裂をあおるのか
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=72799&servcode=100§code=110
>青瓦台(チョンワデ、大統領府)の両極化キャンペーンの根本にある認識には納得しがたい点が多い。 インターネットホームページで始まった企画シリーズは、大韓民国を「勝者独占のカジノ経済」と規定し、国民を「勝ち組の20%」と「負け組の80%」に分けた。 そして「強者の貪欲には限りがなく残忍だ」とし、両極化の責任が‘持つ者’にあると扇動した。 李炳浣(イ・ビョンワン)青瓦台秘書室長は15日、在外公館長会議で「こうした状態へ向かえば韓半島は3つのコリア、すなわち貧富の格差による2つの大韓民国と北朝鮮に分かれるかもしれない」とまで述べた。
>両極化の解消が重要な社会的課題の一つであることを否認する人はいない。 社会安全網の構成に誰が反対するだろうか。 しかし方法が問題だ。 両極化は、国民を分裂させ、葛藤を助長して解決されることでない。 「勝ち組20%」が持つものを奪って、残り80%に分けるという言葉でないはずだ。 にもかかわらず、このように極端な対決を誘導するのをみると、経済的失敗に対する責任を転嫁しようということか、地方選挙を約100日後に控えて80%の票を得ようという政治的意図だと疑うしかない。
ちなみに、ノ・ムヒョンの経済政策は以下の通り。
[社説]小さな政府の実現に日本の命運がかかる
>盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領は今年の年頭の辞で、二極化解消のための増税と「大きな政府」の必要性を強調した。社会的雇用を生み出して福祉システムを構築するためには、税金もさらに取り立てて公務員の数も増やさなければならないというのだ。
http://japan.donga.com/srv/service.php3?biid=2006021409318
そもそもノ・ムヒョンや側近連中は、サヨク民主化・労働運動家出身のならず者の集合体ではないか。
【社説】貧困問題は「強者のどん欲さのせい」と主張する大統領府
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/02/16/20060216000001.html
>現在、韓国が抱えている貧困問題の本質は、数年間経済が低迷し、企業の投資と雇用が萎縮したためだ。つまり、貧富の格差は「勝者のどん欲さ」のせいではなく、この政権の国家経営能力が失格だからだ。
>にもかかわらず、自らの無能さを反省するどころか、「金持ちのせい、江南のせい、ソウル大学のせい」という主張が繰り返されているのだ。
>こうした現実認識も問題だが、大統領府が素性の知れない「特別企画チーム」という名の下で、「学生運動のスローガン」のレベルに過ぎない両極化特集をホームページで連載した本当の目的が疑わしい。
これは経済政策だけでなく、過去史清算や外交政策にもいえることである。
「韓国経済は数多くの難問と不確実性抱えている」
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/02/16/20060216000052.html
>ソウル大の安秉直(アン・ビョンジク)名誉教授も事前配布した論文で「市場経済体制の定着に向けてやるべきことが山積しているにもかかわらず、現政権は無気力だ」とし、「統一政策のために大韓民国の正統性が脅かされ、韓米同盟も揺らぎ、経済発展の基本条件は崩れつつあるなど、われわれが支払っている代価は余りにも大きい」と述べた。
>安名誉教授はまた、「韓国に自由民主主義がしっかり根を下ろしたとは言い難く、市場経済体制の安定化に向けて現政権は何を行っているのかわからない。現政権の政策の中で目立つのは統一政策だけ」と指摘した。
【歴史】韓国政府主導の「過去史整理」に待った
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/02/15/20060215000071.html
>従来の過去史機構の実態を調査した洪晋杓政策室長は、まず、「国家情報院の過去史委員会は10人の民間委員のうち8人が学生運動出身者か、そのような傾向をもつ者で構成されており、他の委員会も3分の2は、与党の立場に同調する人物からなるため、調査のバランスの取れた感覚や、中立性を担保
これは メッセージ 1 (yusura_sdhk さん)への返信です.
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