Re: インタビュー大前研一(中央日報)
投稿者: usagigamemaimai 投稿日時: 2006/02/10 01:24 投稿番号: [3556 / 7270]
>ここいら当たりもかなりキツイけど、
>このくらい覚悟しなくちゃならないってことも言えてるのかも知れない。
交通事故の死者数と自然災害(風水害・地震・津波・噴火)の事を考えると
それほど難しいこともないかなと思ってますです。
>日本の世論がなんというかわかんないけど。
私は「ハザードマップ(みたいなもの)」くらいはあってもいいんじゃないかと思ってますけど・・
あとは医者の研修とか医療品(特に火傷関係)の輸送システムとかを
今ある災害時のシステムにプラスすればそこそこの備えにはなりそうなんで、
これなら余計な「拒絶反応」も起き難いんじゃないかな〜と私の「妄想」です。
ところで、北のミサイルの「脅威」が語られることは多いようですが、どんなミサイルなんでしょうね?
長崎型と同程度なのか、以上なのか、以下なのか?
初弾から次の発射までそのくらいの時間がかかるのか?
連続した発射はどれくらい可能なのか?
と・・・わからないこと大杉でございますです。
リンク先の記事の大前氏の発言で、
「プルトニウムタイプの場合、最初の激発が問題だ。 北朝鮮が核実験をしても、最初のテストで成功する確率は50%とみている。 このため一連の核実験が必要だが、北朝鮮の問題は場所が適当でないという点だ。〜略」
↑こういうのを読むと、
ミサイルに積んで実験したり・・・なーんてことはいくら何でもやらんでしょうね(でも、少し疑っちゃってます)
これは メッセージ 3554 (tydkemvo さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/bdibf4bcta4na4bfa4aa4nffc4z5doc0bel_1/3556.html