>>>天皇陛下万歳
投稿者: hontonokotoga_shiritai 投稿日時: 2003/09/12 17:17 投稿番号: [310 / 7270]
岡崎城主・水野忠善
ちょっと調べてみました。水野忠政の次男が忠守。その忠守とその子忠元は下総山川の城主でしたが、
忠善の時、駿河田中、三河吉田、三河岡崎の城主と変わっています。
本家ではありませんが、後の水野忠邦などを輩出してますね。
生まれたのは慶長一七年(1612)、延宝四年(1676)没。
大阪夏の陣が慶長二十年(1615)ですから、生まれた頃はまだかなり、戦国の遺風が残っていた
でしょうね。
>蕭々十三年
この蕭々という文字は実に言いえて妙ですね。ユスラさんのダイジェスト版からでも
その切ない一三年間が伺いしれます。
>これは戦時中に書かれた作品です.この作品を読んで,自分が「奉公」の
>意味を全く理解していなかったことを思い知りました.奉公の対象は社会
>なんですよね.
滅私奉公なんて言うとちょっとぞぞっとする人もいるかと思いますが、ある特定個人
への忠誠なんかは「奉公」にはならないということなら理解出来ます。
公に捧ぐと書いて「奉公」なんですね。
これから暫くは、個人的にはこの「高い公共心」がテーマになりそうです。
これは メッセージ 305 (yusura_sdhk さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/bdibf4bcta4na4bfa4aa4nffc4z5doc0bel_1/310.html