>家永三郎
投稿者: kkohshien2 投稿日時: 2003/08/04 22:51 投稿番号: [224 / 7270]
1983年5月、講談社が主催で、長編記録映画「東京裁判」が公開されたのを機に2日間にわたる国際シンポジュームが開催された。これに参加したのは
オランダ代表レーリンク判事
西独ルール大学学長イプセン博士
米マサチューセッツ大学マイニア教授
ロンドン大学ジョン・プリチャード教授
ソ連のルニョフ教授
ビルマのタン・トゥン教授
中国南開大学愈惇惇教授
韓国ソウル大学白忠鉉教授
その他東京裁判の弁護人ファーネス氏
補佐弁護人瀧川博士等々
日本側司会は細谷千春(一ツ橋大名誉教授)
安藤仁介(神戸大教授)大沼保昭(東大助教授)の3氏
その他に小島譲、栗屋憲太郎、秦郁彦、鶴見俊輔、木下順次、家永三郎氏らがパネラーとして発言した。
このシンポジュームで東京裁判の無効性が結論付けられた。
例の家永三郎も東京裁判の不当・不公正について発言したにも拘らず、その後はイデオロギーありきで日本悪前提の言いたい放題。こんなクソ野郎が日本の進歩的文化人とか良心とかのようです。
これは メッセージ 222 (harumaki_teikoku さん)への返信です.
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