南京陥落後に撮影された風景
投稿者: honto_gou 投稿日時: 2004/10/21 18:28 投稿番号: [1787 / 7270]
南京陥落後に撮影された風景
昭和12(1937)年12月13日、南京事件が起きたとされる時期である陥落以降に撮影された写真ばかりを集めました。
陥落当時には120名をこえる報道陣が南京に滞在していました。(外国人記者達を含めて)
彼らの多くは戦争が終わり、南京が平和に復興する様子を写真などによって撮影、記録しています。
日本兵と中国人との心温まる交流も多数記録されているのです。
ところが戦後、これらの写真を「朝日新聞」、「毎日新聞」「岩波書店」、「日教組」、「NHK」などのサヨク系団体や組織によって封印されたのです。
戦争ですから戦死体があるのは当然ですが、虐殺とは全く無関係の写真を大虐殺の証拠として(特に)朝日、毎日、岩波書店、日教組、(サヨク)系マスコミなどが大宣伝を行い、現在でも日本国民を洗脳しています。
ホームページ作者はこれら写真を集めるうちに、事実とは大きく異なるウソ宣伝を行う報道(マスコミ)に対して信じられなくなりました。
南京の真実を報道しているのは唯一、産経新聞だけなのです・・・朝日、毎日、日教組、TV朝日(朝日新聞系)、TBS(毎日新聞系)許すまじ・・・。
http://www.history.gr.jp/nanking/fukei.html・・・
清野作戦よろしく中国軍の同胞に対する残虐行為がたっぷりと行われた後に、居残っている南京市民がその敗残兵を、処断する日本軍を見てもあまり恐怖を感じないといおうか、むしろ安心したかもしれぬ・・・
ふと、そんなことを思いました。
事件の詳細を調べるのも大事だけど、中国の殺戮文化を調べるほうが先かもしれないと思いつつ・・・実は
▼侵略と戦慄
中国4000年の真実
杉山
徹宗
祥伝社
▼酷刑
血と戦慄の中国刑罰史
王永寛
徳間書店
▼中国
食人史(チャイニーズ・カニバリズム)
太田
龍
雷韻出版
なんて、三冊も凄い題名の本を買ってしまいました。こんなの続けて読んだら気分悪くなりそうなので、いまだ積んどく状態ですが・・・
それにしても、ちょっとカテずれが激しくなってきてしまいましたね(苦笑
これは メッセージ 1779 (dylake2r5j1 さん)への返信です.
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