【テロ正当化】 怨恨は法律に勝るニダ!
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2009/03/23 17:30 投稿番号: [963 / 3880]
> 「怨恨が骨髓に染み込むと法に背くことでも躊躇なく行うものだ、国家の公敵や盗賊への対応に公法が入り込む余地はない」。
>カリフォルニアの監獄で服役中だった張仁煥が「大同公報」に明らかにした事件の理由は正当だ。
↑まさに、これこそ現代に連なる朝鮮式「ウリナラに対する愛は無いニカ?????(怒)」なんですね。
または、半ケッチャンが言った、「国際法は狼たちの法律」、そしてノムタソの「国際法なんかどうでもいい」発言と同じですね。
すでに法に背いた時点で「国賊」「李王朝の敵」だと悟れんのだよな?
>当時の米国紙が「国民はこの人物のように自国を愛するべきだ」と報道するなど、米国社会の共感も得た。
それは米国「社会」の世論だったのか?
当時、何紙がこの事件を採り上げ、そして何紙が社説でこの件を称賛したんだい?
>われわれの義烈闘争は日本の軍警と侵略の責任者だけを狙ったという点で、民間人を無差別的に狙うアルカイダのテロ行為とは次元が違う。
あのさ〜〜〜〜〜、オマエら朝鮮人は、やたらとイルボンの特攻隊を侮蔑するよな?
で、特攻隊が、戦時において、敵の艦船・車両・軍事施設・戦闘員を目標にした自爆攻撃であるにも関わらず、朝鮮時は、平時のテロ行為をヘリクツこねて正当化したがるよな?
どのみち、戦闘状態に無い者同士の、片方が片方を殺傷するのはテロだわなあ。
まあその辺は、犬茶碗犬先生様に何度言っても、「平時」と「戦時」の違いが分からなかったようだから、他の大多数の朝鮮人にも分からないんだろうなあ。
分かっていたら、「義憤の前には国際法なんか無用ニダ!」なんて言わないもんな。
つまり、「感情」が「法律」に常に優先し、「情」に訴えれば、既存の法律なんてどうにでもしていいってわけだ。
>しかしわれわれの言行がイエメン人の自負心を傷つけたことがなかったかどうか振り返ってみなければならない。
ははあ。
長々とバカげた事を書いていて、結局それが言いたかったんだろ?
言い訳として?
イエメンどころか、イスラム教徒が大半の市街地で、女はノースリーブでアイスをぺろぺろなめながら歩き、男は現地女性に気安く声をかけたり、そしてあまつさえキリスト教を強引に布教しようとしたりと、さんざんだったらしいじゃないか?
外地じゃとにかくひで評判だよな?
単に行儀が悪いとか、品が無いとか、そういうレベルじゃないよな?
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=112990&servcode=100§code=120
これは メッセージ 1 (mangetsujou さん)への返信です.
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