Re: キューバの紙幣に登場した韓国の発電機
投稿者: coreano_raza_infima 投稿日時: 2011/03/22 00:24 投稿番号: [3403 / 3880]
>おめらの文化宗主国の韓国
おいこら、海外逃亡猿セッキ奴の猿クジや、日本の”文化宗主国(笑)”を自称するなら
↓の言い訳を聞かせてもらおうか?
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『韓国の中の日本を告発する』
1964年
雑誌「新東亜」11月号より翻訳:外務省アジア局北東アジア課)
3.言葉から思考方式まで
なぜこんなに多くの日本語がそのまま我々の生活の内に根を張っているのだろうか?
食べ物・衣類・化粧にも数え切れない程多くの日本語が使われている。「ワリバシ」
「ドンブリ」「オデン」「チャンポン」は、あまりにも一般化されている。台所で使用
される「スシ」「サシミ」「タマネギ」「カマボコ」「アブラゲ」「ニンジン」「キャベツ」
「アジノモト」は、日本語そのままがかえって分り易い状態である。
着物の場合はもっと酷い、「セビロ」「リヨマエ」「カタマエ」に当てはまる我々の言葉は
永久に出来てないし「ソトマキ」「ウチマキ」もそのままである。着物の寸法を測る時は
「シチブ」とか「ハチブ」とか言いながら、日本式尺度をそのまま使用している。そして着物が
出来上がったら「シアゲ」という。古い着物は「ウラカエ」をしなければならず、丈夫な着物は
「マンネンムキ」という。華麗なものは「ハデ」といい、渋いものは「ジミ」という。紋章の
話をする時は「デンセン」「チラシ」「ボカシ」「サラシ」が泰然とその権勢を張っている。
日帝の野蛮な文化政策は、我々の言葉を永遠に抹消しようとした。そして人々の姓名までも
日本式に取替えたため、全民族が民族固有の言葉まで忘れた記憶は生々しい。今我々の言葉
だけでも取り戻した事は幸いであったと泰然として力む人があるかも知れない。
しかし、日本が引揚げた後生まれた韓国の10代の若い人たちに、今知っている日本語を言って
みろと聞くと、誰でもためらわずに数十種類の他国語を誇らしげに述べるところは誰でも驚かざる
を得ない。
これは メッセージ 3399 (ilkuji_88 さん)への返信です.
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