【ジャケ】 これはチェロ戦ニカ?(怒)
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2009/06/23 13:59 投稿番号: [1355 / 3880]
>日帝時代に悪名を馳せた戦闘機
>倭色
悪名って、オイ、オマエらもその活躍に狂喜したろう、「帝国海軍航空隊、パンチャーイ!!」って。
映画「ハワイ、マレー沖海戦」を観て、「一等国民ニダ!」って狂喜したろう。
倭色もなにも、オマエら皇国臣民だったんだっつうの。(爆)
>日帝時代に日本軍の神風特攻隊が自殺攻撃をする際に使われた「零式艦上戦闘機」
こういう悪しざまな言い方は、本当に朝鮮らしいですね。自分の品位を考えていないから。
>「ジャケットを描いた人の失敗というだけで、少女時代自身の問題ではないではないか」
その「失敗」が多過ぎるよネ。(笑)
ジャケットのデザイナーも、「イルボンの戦闘機」の写真を無意識に選択したんだろうね。
あのミシェル・ウィーが描いた旭日旗をバックにしたイラストで火病になったりとか。
>空軍公報室側は、「(該当戦闘機は)日本の零戦とだいぶ似ている。米国や連合軍の戦闘機ではないのは確実だ」
こんな事でいちいち空軍に尋ねるんですか? 朝鮮人は????????????????????
この場合も、空軍広報官は、「これはチェロ戦ニダ」ってパッと気付いたろうね。
それにしても朝鮮人、度量が小さ過ぎ。(笑)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
少女時代、ジャケットに「日本戦闘機」 … 新アルバムが「倭色論難」に包まれる
(国民日報KUKIニュース 韓国語 2009/06/22)
少女時代(訳注:韓国の女性アイドルグループ)が新しいミニアルバムの発売を前に、倭色論難に包まれた。
ブロガーらによれば、少女時代が22日に公開したミニアルバムのジャケットには、日帝時代に悪名を馳せた戦闘機が描かれている。実際、アルバムのジャケットを見ると中央のユナの腰あたりに、太極旗の下を飛んで行く戦闘機が鮮明に描かれている。
ブロガーらは、この戦闘機が日帝時代に日本軍の神風特攻隊が自殺攻撃をする際に使われた「零式艦上戦闘機」だ、と主張している。一部のブロガーらは、関連証拠写真をネット上の各所にアップしている。ブロガーらがアップした比較写真を見ると、ジャケットに描かれた戦闘機は、日章旗を削っただけで日本軍戦闘機とほぼ全く同じだ。
ポータルサイトNaverの百科事典によれば、この戦闘機は第二次世界大戦で活躍した日本海軍の艦上戦闘機でゼロ戦(零戦)と呼ばれ、太平洋戦争初期に米国戦闘機を圧倒して日本の勝利に貢献したとされる。ゼロ戦は以後、米国がF6Fなど新型艦上戦闘機を開発したことで制空権を奪われ、第二次世界大戦末期には神風特攻隊の自殺攻撃に使われた。
このような事実が知らされるや、ネチズンらは失望と非難の文を載せている。ネチズンらは、「国民的アイドルとして愛されている女性グループが国民感情を傷つけた」とか、「戦闘機だけでなく帝国主義を連想させる衣装や帽子などが不快だ」という指摘をしている。一方で、一部の少女時代ファンらは、「ジャケットを描いた人の失敗というだけで、少女時代自身の問題ではないではないか」として、むやみに批判だけしてはいけないと対抗している。
これについて空軍公報室側は、「(該当戦闘機は)日本の零戦とだいぶ似ている。米国や連合軍の戦闘機ではないのは確実だ」との見解を示した。少女時代が所属するSMエンターテイメント側は、「ミリタリーマリンルックのコンセプトに合わせてデザインしただけで、いかなる他意も無い」と釈明した。
http://news.kukinews.com/article/view.asp?gCode=ent&arcid=0921330010&code=41181111
>倭色
悪名って、オイ、オマエらもその活躍に狂喜したろう、「帝国海軍航空隊、パンチャーイ!!」って。
映画「ハワイ、マレー沖海戦」を観て、「一等国民ニダ!」って狂喜したろう。
倭色もなにも、オマエら皇国臣民だったんだっつうの。(爆)
>日帝時代に日本軍の神風特攻隊が自殺攻撃をする際に使われた「零式艦上戦闘機」
こういう悪しざまな言い方は、本当に朝鮮らしいですね。自分の品位を考えていないから。
>「ジャケットを描いた人の失敗というだけで、少女時代自身の問題ではないではないか」
その「失敗」が多過ぎるよネ。(笑)
ジャケットのデザイナーも、「イルボンの戦闘機」の写真を無意識に選択したんだろうね。
あのミシェル・ウィーが描いた旭日旗をバックにしたイラストで火病になったりとか。
>空軍公報室側は、「(該当戦闘機は)日本の零戦とだいぶ似ている。米国や連合軍の戦闘機ではないのは確実だ」
こんな事でいちいち空軍に尋ねるんですか? 朝鮮人は????????????????????
この場合も、空軍広報官は、「これはチェロ戦ニダ」ってパッと気付いたろうね。
それにしても朝鮮人、度量が小さ過ぎ。(笑)
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少女時代、ジャケットに「日本戦闘機」 … 新アルバムが「倭色論難」に包まれる
(国民日報KUKIニュース 韓国語 2009/06/22)
少女時代(訳注:韓国の女性アイドルグループ)が新しいミニアルバムの発売を前に、倭色論難に包まれた。
ブロガーらによれば、少女時代が22日に公開したミニアルバムのジャケットには、日帝時代に悪名を馳せた戦闘機が描かれている。実際、アルバムのジャケットを見ると中央のユナの腰あたりに、太極旗の下を飛んで行く戦闘機が鮮明に描かれている。
ブロガーらは、この戦闘機が日帝時代に日本軍の神風特攻隊が自殺攻撃をする際に使われた「零式艦上戦闘機」だ、と主張している。一部のブロガーらは、関連証拠写真をネット上の各所にアップしている。ブロガーらがアップした比較写真を見ると、ジャケットに描かれた戦闘機は、日章旗を削っただけで日本軍戦闘機とほぼ全く同じだ。
ポータルサイトNaverの百科事典によれば、この戦闘機は第二次世界大戦で活躍した日本海軍の艦上戦闘機でゼロ戦(零戦)と呼ばれ、太平洋戦争初期に米国戦闘機を圧倒して日本の勝利に貢献したとされる。ゼロ戦は以後、米国がF6Fなど新型艦上戦闘機を開発したことで制空権を奪われ、第二次世界大戦末期には神風特攻隊の自殺攻撃に使われた。
このような事実が知らされるや、ネチズンらは失望と非難の文を載せている。ネチズンらは、「国民的アイドルとして愛されている女性グループが国民感情を傷つけた」とか、「戦闘機だけでなく帝国主義を連想させる衣装や帽子などが不快だ」という指摘をしている。一方で、一部の少女時代ファンらは、「ジャケットを描いた人の失敗というだけで、少女時代自身の問題ではないではないか」として、むやみに批判だけしてはいけないと対抗している。
これについて空軍公報室側は、「(該当戦闘機は)日本の零戦とだいぶ似ている。米国や連合軍の戦闘機ではないのは確実だ」との見解を示した。少女時代が所属するSMエンターテイメント側は、「ミリタリーマリンルックのコンセプトに合わせてデザインしただけで、いかなる他意も無い」と釈明した。
http://news.kukinews.com/article/view.asp?gCode=ent&arcid=0921330010&code=41181111