茶碗システムで逃げる兵
投稿者: doronpa95 投稿日時: 2012/01/05 20:06 投稿番号: [2233 / 2437]
"男だけ酒代内乱法があるか。"
昨年12月31日京畿道(キョンギド)で軍生活中である陸軍イ某大尉(30)は年末をむかえて友人とともにソウル、麻浦区(マポグ)弘大(ホンデ)の前を探した。 酒場に入ったこの大尉は女どうし酒を飲んでいるA氏(23・女)一行に"共に酒を飲もう"として'作業'を歩いた。 女性たちの酒代もA氏が出した。 この大尉は2次酒の席で行く道に露天商で耳栓を買ってA氏の耳にかぶせてくれることもした。
積極的なこの大尉とは違いA氏の内心は違った。 ボーイフレンドがいるA氏は財布に入れておいたカップリングがずっと気になった。 午前5時まで続いた酒の席. この大尉はA氏が自身の心を受け入れるそぶりを見せないのでプレゼントした耳栓と1次酒代が惜しいという気がしてA氏が席を外した間現金10万ウォンがかかったA氏の財布を盗んで逃げた。
A氏はこの大尉が露天商でカードで決済した事実を記憶してカード決済記録を受けて警察に申告した。 ソウル、麻浦(マポ)警察署はこの大尉を窃盗疑惑で不拘束立件して該当憲兵隊に事件を引き渡す予定だと5日明らかにした。 警察関係者は"夜中時間と金を使っても得るところがないから投資したお金が惜しいという気がして犯行を犯したようだ"と明らかにした。
パク勲賞記者tigermask@donga.com
大韓男の鑑だな。
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