茶碗システムで息子を棄てる
投稿者: doronpa95 投稿日時: 2012/01/05 19:51 投稿番号: [2232 / 2437]
ソウル、九老(クロ)警察署は三才息子を道に放っておいて逃げた疑惑(遺棄罪)でパク某(33)氏を不拘束立件したと5日明らかにした。
警察によれば朴氏は昨年11月19日午後4時頃九老区(クログ)、九老洞(クロドン)哀慶デパート序文(西門)前途(前の道)で息子(3)を捨てて逃げた疑惑を受けている。
調査結果朴氏は昨年9月離婚した後一人で息子を育てたが事件当日菓子一袋を買って息子がよそ見をする間に逃げた。
中小企業体工場で仕事をする朴氏は結婚を前後して第2金融圏に借金ために月給200万ウォン余り中3分の2相当を利子と元金を返すのに使っていた。
朴氏は夜間作業などで平日には息子を世話することができなくて24時間運営する子供の家に息子を任せたし週末には当然見る所もなかったと警察は伝えた。 朴氏は別に部屋を探し当てる状態(都合)もならなくて会社寄宿舎で生活した。
朴氏の息子は捨てられた当日警察に発見されてソウル市児童保護センターに引き渡された。警察は聞き込み捜査終わりに朴氏が息子を捨てたのを確認したし、朴氏と前妻を呼んでソウル市児童保護センターで息子と会うようにした。
パク君は前にお母さんが引き受けて育てて朴氏は養育費一部を負担することにした。
(ソウル=聯合ニュース)
カス民族
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