>民族として差別はしてない
投稿者: papa_shika 投稿日時: 2001/05/12 15:18 投稿番号: [4399 / 35788]
>当時、代議士の中で朝鮮人が一人でも居たと言うのか?選挙権でもあったのか?ウソつくなよ。同じ日本国民として扱ってるって言ってるくせに、選挙権も与えずに戦争だけに参戦させた。同じ権利があったら、差別じゃないけど、日本人と朝鮮人は同じ権利がなかったよ。
1910年日本は韓国を併合すると、韓国の王族を日本の皇族とし、併合に貢献した人を貴族とし、爵位を与えた。併合当時の首相李完用は伯爵(後公爵)に任じられたのを始め、76人の功労者に爵位が授与された。又13人の道長官には、日本人7人朝鮮人6人が登用された。1924年には総督府の学務局長にも朝鮮人が任用されている。
一寸驚くのは陸軍中将の洪思翊と衆議院議員の朴春琴である。特に衆議院議員は選挙に当選しなければならない。朴春琴は東京で2回も当選したのである。
朝鮮人だからといった差別がなかった何よりの証拠である。
貴族院議員には1932年朴泳孝が任命されたのを始め、数人任命されている。
公爵・伯爵・陸軍中将・国会議員を輩出している朝鮮人が奴隷状態とは、戦時プロパガンダに過ぎない。
これは メッセージ 4385 (bakajaps さん)への返信です.
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