>清麹醤(チョングッチャン)
投稿者: koshien21c 投稿日時: 2006/01/12 15:28 投稿番号: [31727 / 35788]
とは何かと調べたところ、
■そもそもチョングッチャン(清麹醤)って何?
チョングッチャン(清麹醤)は、大豆を発酵させて作った
韓国の納豆、または、この納豆を用いて作ったチゲ
(鍋)の名称です。
韓国の食堂で、「チョングッチャン
ジュセヨ!」
(訳:チョングッチャンください)といえば、右のチゲが出て
きますよ。
■歴史
1760年に書かれた韓国の文献【増補山林経済】には
「良く洗った大豆を茹でてワラに包み、暖かい場所で
3日間置いて作る」との記述があります。
日本の納豆に似た製法ですね。匂いも日本の納豆に
似たアノ匂いです。
http://www.chongoodchan.com/p01/p01.htmlーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
味噌とはいえませんね。寧ろ納豆。イル屑は味噌の事を知っているのか疑わしい。
日本の納豆の起源:
納豆の誕生にはさまざまな説がありますが、いずれにしても「煮豆」と「藁」の出会いがきっかけだったと考えられています。
弥生時代から、日本には大豆も藁もあったことから(藁は竪穴住居に敷き詰められていた)、この時代にはすでに納豆が食べられていた可能性があります。
記録に出てくるものとしては、藤原明衡の『新猿楽記』(1286年)に、好きな食べ物の一つとして「塩辛納豆」が記載されているのが最初のようです。
と言う事なので、**朝鮮式電波理論**で解析すれば朝鮮の清麹醤の起源は、
豊臣秀吉の朝鮮征伐時に秀吉軍が持ち込んだ事と断言できます。(笑)
これは メッセージ 31726 (bottomlineshock さん)への返信です.
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