秋田県警巡査部長が買春認める
投稿者: maranz00 投稿日時: 2004/07/08 10:08 投稿番号: [25214 / 35788]
秋田県警能代署員が本県で女子高校生を相手に買春していた事件で、児童買春禁止法違反の罪に問われた秋田市茨島、元巡査部長、無職佐々木益人被告(48)の初公判が五日午前、青森地裁(高原章裁判官)であった。罪状認否で佐々木被告は「間違いありません」と起訴事実を全面的に認めた。
起訴状によると、佐々木被告は三月五日、青森市内のホテルで、女子高校生=当時(16)=が十八歳未満であることを知りながら、現金三万円を渡しみだらな行為をした。
検察側は冒頭陳述で、佐々木被告が犯行動機について「若い女性と交際したかった」と述べていることや、買春行為を自分のメモ帳に記録していたこと、多額の借金をして女子高生へ渡す現金を工面していた事実などを挙げた。さらに、同様の犯行を繰り返していたとして、数件の余罪を追起訴する方針だ。
これは メッセージ 1 (kim20OO さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/a4ja4bcffckdcbfma4oa1a27ya4oa4la4ka4na4aba1a9_1/25214.html