>白船来航
投稿者: ririko_j 投稿日時: 2003/11/17 23:02 投稿番号: [23593 / 35788]
1908年頃と言うと、アメリカの「排日」が顕著になり始めたころですね。
>アメリカ艦隊の威嚇的日本訪問のときは、日本人は恐れおののいて、新米的態度をとりましたが、
これは、「紳士協定」と何か関係があるのでしょうか。
恥ずかしながら、この辺りの事は年表的なことしか知らないんです。
国民感情などは、満鉄がらみで米国の「排日政策」の強化が行われたこと等から、
悪化していったのではないか、などと勝手に想像するしかなくて・・。
何か、資料をお持ちですか?
>韓国の親米デモも、北朝鮮に対する恐怖感がその底にあるのでしょうが、韓国を守ってくれたアメリカに対する恩義の気持ちがどのくらいはいっているかはわかりませんね。
どうなんでしょうか・・。
朝鮮戦争の時の米軍の犠牲を思えば、
ふつうの人間なら当然感謝の念が沸き起こると思うのですが・・。
ましてや、半世紀もの間北への抑止力になっているわけですから。
ただ、もし仮に「ほんとはいつも感謝してました」等と言ったところで、
普段の言動から、米軍が察してくれているとは思えませんが。
国際社会において、感謝の念は相手に伝わってこそ意味があると思います。
これは メッセージ 23590 (kuuboakagi00 さん)への返信です.
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