税金を納めても、、
投稿者: bakajaps 投稿日時: 2001/12/28 09:19 投稿番号: [14555 / 35788]
返ってくるのは、苦しい現実だけ。
日本国民が出してる税金は一体どこへ消えて行くのだろか。公共サービスは最悪状態を毎日更新してるし、実生活は日に日に苦しくなって行く。税金を納めても、その税金の行方が解らない。国の職員だけじゃなく、地方職員も国民の安定を願わず、自分らの利益のみを守ろうとしている。天下りが問題になって久しいが、まだまだそれに対しての対策は出て来ない。
官僚の腐敗は、単に賄賂を貰うか貰わないかの問題だけじゃなく、税金をどれだけ効率よく使うかにもかかっている。しかし、現に見られるありとあらゆる現状を見ると、日本の官僚に財政運営のテクニックがあるようには見えない。
100円で解決できることに1000円を使う。訳のわからない規定や慣しで水増しして行く。ハイヤー業社に水増し請求書を書かせることだけが水増しじゃない。いい加減な規定を作って、少しずつ金を余らせるのも水増し。
所得税を納める時、このお金が、誰かの胃袋を満たすために、飲み代で消えて行くと思えば、それが快く納められるのか。
こねずみは、それを全く理解してない。聖域あり改革が、なんの成果も出せず、中途半端になるのは、こねずみ自ら税金を齧ってる鼠に過ぎないかなじゃないか!
段々寒さが厳しさを増して行く今の季節。ホームレスに温かい味噌汁一杯、ご飯一杯を提供してる自治体、政府機関があるというニュースは上がってこない。忘年会の飲み代で消えて行く税金を国民に回せ!せめてホームレスの面倒でもみろ!
これは メッセージ 1 (kim20OO さん)への返信です.
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