対露借款は、奴隷輸出で返済(北韓)
投稿者: MAHBOU007 投稿日時: 2001/08/27 19:41 投稿番号: [12030 / 35788]
英国紙「タイムズ」の記事を週刊ポストが掲載。
先頃訪露した、北朝鮮の金
正日はロシアからの借款の返済を、労働力により今後30年間継続したい旨申し入れ、プーチン大統領も了承した。
北朝鮮は、旧ソ連時代から受けてきた経済援助が返せなくなっており、清算を迫られて居たものと思われる。
「ロシア政府関係者らの証言から、60年代後半から現在に至るまで、多い時は2万人以上の北朝鮮国民が国の借金返済の為にシベリアに送り込まれてきたらしい。労働内容は森林伐採などだが、厳しい監視下に置かれ、脱走する者は容赦無く射殺されたと言う話もある。通常3年間、収容所のような所に押し込められる。」
「労働者は24時間ロシア警察に監視され、命令に従わない者は拷問・射殺される。さらに、ロシア警察は北朝鮮官憲と密接な連絡を取り合い、労働者に不穏な動きがあれば、直ちに本国の家族や親戚に累が及ぶシステムになっている。」
これも、セマウル運動かぁー。
これは メッセージ 1 (kim20OO さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/a4ja4bcffckdcbfma4oa1a27ya4oa4la4ka4na4aba1a9_1/12030.html