MLBから復帰した趙珍鎬「新人のつもりで」
投稿者: keyzer_sozejp 投稿日時: 2002/09/29 02:46 投稿番号: [88097 / 203793]
「新人のつもりでプレーする」
趙珍鎬(チョ・ジンホ/27)が4年間の米大リーグ・ボストン・レッドソックスでの選手生活を終え、21日未明帰国した。来年からSKのユニホームを着てプレーする趙珍鎬はこの日午後、仁川(インチョン)文鶴(ムンハク)球場にある球団事務室で行われた記者会見で復帰の感想と新たな出発に際した抱負を語った。以下は一問一答。
―国内に復帰した感想は?
「(復帰)よく決断したと思う。チームを放出されてから2カ月間いろいろ悩んだ。だが韓国に戻った以上、がんばるつもりだ。早くチームに合流してコーチ陣に学び、わからないことがあれば新人のつもりでその都度聞くようにしたい」
―米国での生活はどうだったか。
「(1998年)最初の頃はハングリー精神で挑戦し、1999年初勝利を挙げた時は本当にうれしかった。だが腰の負傷を隠して登板していたため、コンディションは悪化した。レッドソックスは選手にあまりチャンスを与えてくれないチームだったようで、残念だ。米国にはチャンスがあったらまた挑戦してみたい」
―直接感じてみた米国野球のレベルは?
「韓国と変わらない。米国は経験をより重視し、パワーはあるが、基本技では韓国が上だと思う。チームメートと自由に話せるよう英語を身につけておけば、はるかに早く実力が向上するだろう」
―来季の目標は?
「まだ先発になるのか中継ぎになるのかわからないので、何勝できるか見当はつかない。自信はある。個人的には先発としてやりたい。来年には(母校)円光(ウォングァン)大でスポーツ生理学の分野の博士課程に進みたい」
成鎭赫(ソン・ジンヒョク)記者
2002.08.21(水) 19:40
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2002/08/21/20020821000052.html(以上、全文抜粋)
>だが腰の負傷を隠して登板していたため、コンディションは悪化した。
>レッドソックスは選手にあまりチャンスを
>与えてくれないチームだったようで、残念だ。
自己の責任や非は一切省みずに、全て他人に責任転嫁。
コイツの言い分を聞いてると、アンポンタンを思い出すよ。
>―直接感じてみた米国野球のレベルは?
>
>韓国と変わらない。米国は経験をより重視し、パワーはあるが、
>基本技では韓国が上だと思う。
これがMLBチームを放出された人間の吐くセリフか!?
「韓国と変わらない」「基本技では韓国が上」と言いながら、
>米国にはチャンスがあったらまた挑戦してみたい
・・・・・だそうな(呆)
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
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