【写真】人気が衰えない「ドラマの韓流」
投稿者: keyzer_sozejp 投稿日時: 2002/09/29 02:45 投稿番号: [88096 / 203793]
最近MBCは日本のテレビ朝日にドラマ『イブのすべて』を18万ドルで輸出した。韓国のドラマが日本の地上波テレビの電波に乗るのは、ほかのアジアの国々と違い、閉鎖的な日本の市場を本格的に開放させた点で大きな意味がある。
韓国ドラマは、販売価格の交渉はさておき、放送してもらえるだけでもありがたく思われていた10年前に比べ、このごろは先を争って買われる様相となった。韓国ドラマがアジアで人気街道を爆進している秘訣は何だろう。
◇韓国人ほどの美男美女もいない=海外バイヤーらが国内ドラマを購入するとき最も聞きたがる2つの事柄。出演俳優と、国内の視聴率はどうだったかだ。 アジアで韓国ドラマが躍進できたのは、スターがいたからこそ可能だった。
実際に張東健(チャン・ドンゴン)、安裁旭(アン・ジェウック)、元彬(ウォン・ビン)、宋慧喬(ソン・ヒェギョ)、崔真実(チェ・ジンシル)はドラマを通じて該当国家のスターに劣らない人気を博している。
◇日本のおかげ?=10年前まではアジア圏で放送される海外ドラマは日本の作品が大部分だった。そのためか天狗になって日本の番組の輸出価格が途方もなく跳ね上がった。結局、相対的に版権料が安い韓国の番組へとバイヤーらが足を向けるようになったのだ。
アジア圏の反日感情も韓国ドラマに有利に働いた。今後最も大きな市場として評価されている中国で日本より韓国のドラマを好むのもこうした理由があるからだ。
◇死活をかけた戦いが競争力をつけた=韓国はまさにドラマ王国だ。ミニシリーズ、連続ドラマ、朝の連続ドラマ、特別企画など韓国ほどドラマの種類が多い国もない。テレビ局はドラマの視聴率に敏感で、ドラマのでき次第でテレビ局の地位が変わるような状況にある。
激しい競争の中で生き残るため、構成はさらに緻密かつ多様になり、上品で華やかな映像がブラウン管にあふれる。海外の視聴者はこのような質の高いドラマに熱狂せざるを得なかったのだ。
しかし韓国ドラマがあまりにも大衆的な好みに片寄っているという点、スターに依存しすぎているという点で、はたしてこの熱気がいつまで続くか疑問を抱く人々も多い。文化観光部(文化部)放送広告課のオ・ナムスク事務官は「番組輸出国と長期的に関係を維持する作業が切実に求められる。合作ドラマなどを通じ互いの文化を理解し合い、我々のものをさらに広く知らせることに力を注がなければならない」と強調した。
朴芝英(パク・ジヨン)記者 < nazang@joongang.co.kr >
2002.08.22 19:52
http://japanese.joins.com/html/2002/0822/20020822195221700.html
(以上、全文抜粋)
>ほかのアジアの国々と違い、閉鎖的な日本の市場
需要の無い後進国のドラマなんて買う訳ないでしょ。
>◇韓国人ほどの美男美女もいない
わぉ!ウリナラマンセーっすか?(しかも、太字だし・・・(呆))
南朝鮮の男優キモイよ? 女優も日本の方がキレイ。
>天狗になって日本の番組の輸出価格が途方もなく跳ね上がった。
「天狗になって」だって・・・。
この言葉、不要じゃん。ホンット、日本に対する悪意に満ちてるね〜。
韓国ドラマは、販売価格の交渉はさておき、放送してもらえるだけでもありがたく思われていた10年前に比べ、このごろは先を争って買われる様相となった。韓国ドラマがアジアで人気街道を爆進している秘訣は何だろう。
◇韓国人ほどの美男美女もいない=海外バイヤーらが国内ドラマを購入するとき最も聞きたがる2つの事柄。出演俳優と、国内の視聴率はどうだったかだ。 アジアで韓国ドラマが躍進できたのは、スターがいたからこそ可能だった。
実際に張東健(チャン・ドンゴン)、安裁旭(アン・ジェウック)、元彬(ウォン・ビン)、宋慧喬(ソン・ヒェギョ)、崔真実(チェ・ジンシル)はドラマを通じて該当国家のスターに劣らない人気を博している。
◇日本のおかげ?=10年前まではアジア圏で放送される海外ドラマは日本の作品が大部分だった。そのためか天狗になって日本の番組の輸出価格が途方もなく跳ね上がった。結局、相対的に版権料が安い韓国の番組へとバイヤーらが足を向けるようになったのだ。
アジア圏の反日感情も韓国ドラマに有利に働いた。今後最も大きな市場として評価されている中国で日本より韓国のドラマを好むのもこうした理由があるからだ。
◇死活をかけた戦いが競争力をつけた=韓国はまさにドラマ王国だ。ミニシリーズ、連続ドラマ、朝の連続ドラマ、特別企画など韓国ほどドラマの種類が多い国もない。テレビ局はドラマの視聴率に敏感で、ドラマのでき次第でテレビ局の地位が変わるような状況にある。
激しい競争の中で生き残るため、構成はさらに緻密かつ多様になり、上品で華やかな映像がブラウン管にあふれる。海外の視聴者はこのような質の高いドラマに熱狂せざるを得なかったのだ。
しかし韓国ドラマがあまりにも大衆的な好みに片寄っているという点、スターに依存しすぎているという点で、はたしてこの熱気がいつまで続くか疑問を抱く人々も多い。文化観光部(文化部)放送広告課のオ・ナムスク事務官は「番組輸出国と長期的に関係を維持する作業が切実に求められる。合作ドラマなどを通じ互いの文化を理解し合い、我々のものをさらに広く知らせることに力を注がなければならない」と強調した。
朴芝英(パク・ジヨン)記者 < nazang@joongang.co.kr >
2002.08.22 19:52
http://japanese.joins.com/html/2002/0822/20020822195221700.html
(以上、全文抜粋)
>ほかのアジアの国々と違い、閉鎖的な日本の市場
需要の無い後進国のドラマなんて買う訳ないでしょ。
>◇韓国人ほどの美男美女もいない
わぉ!ウリナラマンセーっすか?(しかも、太字だし・・・(呆))
南朝鮮の男優キモイよ? 女優も日本の方がキレイ。
>天狗になって日本の番組の輸出価格が途方もなく跳ね上がった。
「天狗になって」だって・・・。
この言葉、不要じゃん。ホンット、日本に対する悪意に満ちてるね〜。
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
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