ご協力感謝します
投稿者: kxxxk8x8 投稿日時: 2002/09/04 13:46 投稿番号: [80539 / 203793]
我々のドイツラボでは現在、両腕の改良にに力を入れております。
ナチス降伏直前に開発されたらしい、関節部のユニバーサルジョイントに関する文献が一部破損しておりました。
分析の結果、ゲルマン人女性の腸粘膜の遺伝子が付着しておりました。総統閣下以下、主要なナチス要員の残留遺伝子との照合を行いましたが、結果、エバ・ブラウン女史の遺伝子と判明。
その後、数日間検討した結果、総指揮者ミハエル・キスク氏が、総統閣下自殺直前に、上記資料を手に面会に訪れた際、氏は手に持った資料を総統閣下にお渡ししたが、そばにいたブラウン女史が大層腹痛に悩まされていたとのこと。
キスク氏は面会後、総統室近くのトイレに入ったらしいが、その際、紙が無く苦心したとも証言。
その結果、上記資料はブラウン女史が、排便した際の紙の一部に使用された模様。
現在、独自開発にて、ナチスモデルのユニバーサルジョイントを完成。その後、空白の1ページの後半が見つかり、なんとそこには両腕部からのロケット射出が示唆されておりました。
両腕部開発が白紙に戻り、一同頭を抱えていた矢先、日本のゴウ・ナガイ氏がロケットパンチなるものを既に70年代に開発されていることを聞きました。
早速、日本にコンタクトを取りましたが、その際、何者かに我々の電話、FAX、e-mailが何者かによって傍受されていることに気づきました。
我々は、第三者の特定を急ぎました。その結果、なんとそれらは日本と同じ極東から発信されているではありませんか?
とりあえず、交渉をスイスで行いました。その際、ドクタースティンが主席交渉人でしたが、日本側のエージェントと名乗る東洋人を見て、ドクターは「こいつはおかしい」と思ったとのこと。
ドクターはWW2最中、紅海からユーボートにて日本占領下の昭南島に上陸、そこから日本海軍艦船にて帝都まで赴いております。日本人はみな、おおらかで規律正しくとても気持ちの良い軍人ばかりだったと言っています。そして何よりも口が臭くなかったとも証言しております。
しかし、その東洋人の態度は高圧的で日本語というよりも、チャイニーズに近い発音を発し、そこからえもいわれぬ酸い強烈な臭いをかいだと言っています。
ドクターはこいつは日本人では無いと断定。その次の日の交渉からは武装特務員を同席させました。
彼らは、確かにゴウ・ナガイ氏開発のロケットパンチらしき機器を持ち出してきましたが、ドクターが詳細を検分したところ、機器のあまりの粗雑さに言葉を失いました。過去、ゼロ戦、伊型潜水艦、武蔵、大和の内部を検分した唯一のドイツ人であるドクターは、「これが日本人の作ったものではないと断定」、即刻交渉を打ちきりました。
すると、東洋人はにわかに声を荒げて、身を乗り出し、ドクターを口汚く罵り、「ワレワレノツクッタモノハニホンイジョウダ!」と叫んだそうです。
武装特務員は即刻彼を射殺したそうですが、死に際「ウリナラマンセー」と言ったそうです。ドクターはこれを謎の暗号として記録しておきました。
我々はその後、ゴウ・ナガイ氏のロケットパンチを手に入れましたが、この謎の暗号をドクターは非常に気にしております。
やっとその謎が解けました。
ナチス降伏直前に開発されたらしい、関節部のユニバーサルジョイントに関する文献が一部破損しておりました。
分析の結果、ゲルマン人女性の腸粘膜の遺伝子が付着しておりました。総統閣下以下、主要なナチス要員の残留遺伝子との照合を行いましたが、結果、エバ・ブラウン女史の遺伝子と判明。
その後、数日間検討した結果、総指揮者ミハエル・キスク氏が、総統閣下自殺直前に、上記資料を手に面会に訪れた際、氏は手に持った資料を総統閣下にお渡ししたが、そばにいたブラウン女史が大層腹痛に悩まされていたとのこと。
キスク氏は面会後、総統室近くのトイレに入ったらしいが、その際、紙が無く苦心したとも証言。
その結果、上記資料はブラウン女史が、排便した際の紙の一部に使用された模様。
現在、独自開発にて、ナチスモデルのユニバーサルジョイントを完成。その後、空白の1ページの後半が見つかり、なんとそこには両腕部からのロケット射出が示唆されておりました。
両腕部開発が白紙に戻り、一同頭を抱えていた矢先、日本のゴウ・ナガイ氏がロケットパンチなるものを既に70年代に開発されていることを聞きました。
早速、日本にコンタクトを取りましたが、その際、何者かに我々の電話、FAX、e-mailが何者かによって傍受されていることに気づきました。
我々は、第三者の特定を急ぎました。その結果、なんとそれらは日本と同じ極東から発信されているではありませんか?
とりあえず、交渉をスイスで行いました。その際、ドクタースティンが主席交渉人でしたが、日本側のエージェントと名乗る東洋人を見て、ドクターは「こいつはおかしい」と思ったとのこと。
ドクターはWW2最中、紅海からユーボートにて日本占領下の昭南島に上陸、そこから日本海軍艦船にて帝都まで赴いております。日本人はみな、おおらかで規律正しくとても気持ちの良い軍人ばかりだったと言っています。そして何よりも口が臭くなかったとも証言しております。
しかし、その東洋人の態度は高圧的で日本語というよりも、チャイニーズに近い発音を発し、そこからえもいわれぬ酸い強烈な臭いをかいだと言っています。
ドクターはこいつは日本人では無いと断定。その次の日の交渉からは武装特務員を同席させました。
彼らは、確かにゴウ・ナガイ氏開発のロケットパンチらしき機器を持ち出してきましたが、ドクターが詳細を検分したところ、機器のあまりの粗雑さに言葉を失いました。過去、ゼロ戦、伊型潜水艦、武蔵、大和の内部を検分した唯一のドイツ人であるドクターは、「これが日本人の作ったものではないと断定」、即刻交渉を打ちきりました。
すると、東洋人はにわかに声を荒げて、身を乗り出し、ドクターを口汚く罵り、「ワレワレノツクッタモノハニホンイジョウダ!」と叫んだそうです。
武装特務員は即刻彼を射殺したそうですが、死に際「ウリナラマンセー」と言ったそうです。ドクターはこれを謎の暗号として記録しておきました。
我々はその後、ゴウ・ナガイ氏のロケットパンチを手に入れましたが、この謎の暗号をドクターは非常に気にしております。
やっとその謎が解けました。
これは メッセージ 80521 (sharptooth400 さん)への返信です.
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