ちょ−せんの自慢?
投稿者: abumikura 投稿日時: 2002/08/13 13:41 投稿番号: [74583 / 203793]
最後の部分で自爆しますけど。
「韓国映画の初導入は1897年」
フランスのリュミエール兄弟が映画を発明してから2年後の1897年、韓国に映画が導入されたという事実が新たに確認された。
映画評論家の金鍾元(キム・ジョンウォン、国際映画批評家連盟韓国本部会長)氏は、最近出刊された本『韓国映画100年』(玄岩社)で「少なくとも1897年10月10日以前に韓国で映画が上映されたという記録を見つけた」と明らかにした。
映画の嚆矢となったのは、1895年フランスのリュミエール兄弟が作った『列車の到着』だ。 その後、韓国に映画が入った時期は、1903年6月24日前後だというのが従来の通説だった。
だが金氏は、1897年10月19日付の英国ロンドンタイムズで、韓国での映画上映事実を伝える記事を探し出した。 当時朝鮮(チョソン)に滞在していた英国人のエスター・ハウスは、客員記者として作成した記事で、自ら朝鮮ヨンチョ株式会社と共同購買方式で映画を上映したと証言した。
エスターは「日本はすでに1年前の1896年に活動写真が導入され、現在も盛況の下で観客の歓迎を受けているが、朝鮮人は大変貧しく、広く普及するのは難しそうだ」と付け加えた。
2002.08.12 18:38
これは メッセージ 74580 (yusura_sdhk さん)への返信です.
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